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この検索では、出雲古代史研究会の公式サイトおよびブログ記事の全文を対象に、キーワード検索ができます。

例)出雲国風土記,会誌〇号

空の検索で835件の結果が見つかりました。

  • 歴研大会準備報告会など 2026-03

    #歴史学研究会 ( #東京)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり3月例会と、2026年第2回大会準備報告会をひらくことになりました。どちらも #出雲古代史研究会 の会員が報告します。年度末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 → 歴史学研究会について → 会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 3月例会 日 時:2026年3月14日(土)14:30~17:15(開場14:00) 会 場:① 明治大学駿河台キャンパスリバティタワー15階1153教室 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 )     → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加:対面300円(資料代など)/ オンライン事前申込み [3/12 木まで] 報 告: 中村 友一 ( 明治大学 )→ 当会の会員です     「平安時代の氏族研究の現状・課題と一考察」 歴史学研究会 日本古代史部会 第2回 大会準備報告会 日 時:2026年3月28日(土)12:30~17:20(開場12:00) 会 場: 早稲田大学 戸山キャンパス 33号館3階331教室 (東京都新宿区戸山1丁目24-1)     → 交通アクセスのページ 参 加:300円(資料代など)/事前申込み不要 報告①: 佐藤 雄一 ( 駒澤大学 )→ 当会の会員です     「国家形成期の地域社会と王権」 報告②: 堀川  徹 ( 星槎大学 )→ 当会の会員です     「7世紀以前の地域支配制度と在地首長制論の転回」 その他:終了後に懇親会を予定しています

  • 歴研大会準備報告会 2026-02

    #歴史学研究会 ( #東京)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり2026年第1回大会準備報告会を対面でひらくことになりました。 #出雲古代史研究会 の会員が報告します。年度末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 → 歴史学研究会について → 会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 第1回 大会準備報告会 日 時:2026年2月28日(土)13:00~17:55(開場12:30) 会 場: 明治大学駿河台キャンパスグローバルフロント3階4031教室 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 )     → 交通アクセスのページ 参 加:300円(資料代など) 報告①: 佐藤 雄一 ( 駒澤大学 )→ 当会の会員です     「国家形成期の地域社会と王権」 報告②: 堀川  徹 ( 星槎大学 )→ 当会の会員です     「7世紀以前の地域支配制度と在地首長制論の転回」

  • 日本史研究会 古代史部会 2026-03

    #日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 日 時:2026年3月27日(月)18:30~21:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町)     → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加: オンラインは事前申込み [3/26 日 正午まで] 報 告:浅野 咲     「仮)日本古代における皇后号受容をめぐる試論」 その他:終了後に対面参加者による懇親会を予定しております

  • 大阪歴史学会 例会 2025-03

    #大阪歴史学会 ( #大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり例会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 → 大阪歴史学会について → 会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 3 月例会 日 時:2026年3月6日( 土 )18:30~21:00 会 場: 東淀川区民会館 会議室1 (大阪市淀川区野中南2丁目1-5)     → 交通アクセスのページ 報 告:平山 茉侑     「仮)称徳天皇の清浄観」 その他:終了後、忘年会を予定しております

  • いにしえ倶楽部連続講座 2025-3

    #島根県埋蔵文化財調査センター は、埋蔵文化財をより身近に感じていただくために調査の成果や出土品などを活用する文化財講座「 #いにしえ倶楽部」を行っています。このたび令和6年度におこなった発掘調査の成果について講演会をひらくことになりました。 → 島根県埋蔵文化財調査センター 普及活用事業 → 今までのいにしえ倶楽部 令和7年度 第3回 弥生時代のマジカルアイテム ~ 分銅形土製品の謎 ~ 日 時:2026年3月8日(日)13:30~15:00(開場13:00) 場 所: 島根県埋蔵文化財調査センター 本館研修室 (松江市打出町33)     → 交通アクセスのページ 参 加:無料/ 事前申込み /先着50名 その他:講座の様子は後日、島根県公式YouTubeチャンネルで公開予定      島根県公式YouTubeチャンネル しまねっこCH     →再生リスト→埋蔵文化財調査センター     YouTubeアカウントをご登録すると、動画UPのお知らせが届きます。

  • 郡垣遺跡発掘調査現地説明会2026

    #島根県雲南市 が、次のとおり郡垣遺跡発掘調査現地説明会をひらくことになりました。 #郡垣遺跡 は『 #出雲国風土記』にみえる、大原郡の郡家跡と考えられている遺跡です。年度末のご多用の折ですが、なにとぞお運びくださいますようよろしくお願い申し上げます。 郡垣遺跡発掘調査現地説明会 日 時:2026年2月28日(土)14:00~ 場 所: 雲南市大東町仁和寺 地内(島根県雲南市大東町仁和寺) 駐車場: 株式会社 明和 駐車場(雲南市大東町前原111-1) 集 合:13:40( 現地説明会会場まで徒歩約10分 )      現地まで職員がご案内します その他:汚れてもよい靴(長靴)・服装     少雨決行

  • 日本史研究会 古代史部会 2026-02

    #日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。年末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 日 時:2026年2月23日(月)18:30~21:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町)     → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加: オンラインは事前申込み [2/22 日 正午まで] 報 告:岡林 佐那     「日本古代東宮機構の構造と展開」 その他:終了後に対面参加者による懇親会を予定しております

  • シンポジウム「材料化学と考古学がときあかす東アジアの青銅器」

    #島根大学法文学部( #島根県松江市)は、 #日鉄テクノロジー株式会社 と「考古学を核とした青銅器・青銅器文化・金工技術研究の国際的拠点形成」を共同で研究してきました。このたびその成果を東京で報告します。 シンポジウム 材料化学と考古学がときあかす東アジアの青銅器 日 時:2026年3月14日(土)13:00~16:30     2026年3月15日(日)09:20~16:00 会 場: 國學院大学 渋谷キャンパス 常盤松ホール (東京都渋谷区東4丁目4-15)     → 交通アクセスのページ 参 加:無料/先着200名 3/14(土) 13:00~13:10 (10分) 開会挨拶 13:10~14:40 (30分) ​ 難波 洋三 (京都国立博物館名誉館員・島根大学客員教授) 「弥生時代青銅器の化学分析と原材料をめぐる議論の歴史」 15:00~16:30 (90分) 岡村 秀典 ( 黒川古文化研究所所長・京都大学名誉教授・島根大学客員教授 ) 「響銅探源-六朝青銅器の蛍光X線分析-」 3/15(日) 09:20~10:05 (45分) 渡邊 緩子 ( 日鉄テクノロジー株式会社 文化財調査・研究室室長 ) 「古代青銅器の化学組成分析技術における歴史と発展」 10:05~10:50 (45分) 末廣 正芳( 日鉄テクノロジー株式会社 テクニカルアドバイザー ) 「古代青銅鏡の金属組織について」 11:00~11:45 (45分) 平郡 達哉 (島根大学法文学部教授) 「韓国における青銅器原料産地推定研究の展開」 12:45~13:30 (45分) 清水 邦彦 (島根大学法文学部講師) 「銅鐸の伝世・埋納」 13:30~14:15 (45分) 岩本  崇 (島根大学法文学部准教授) 「古墳時代と青銅器原料金属」 14:30~15:15 (45分) 深澤 太郎 (國學院大学博物館教授) 「古代祭祀遺跡出土の小型青銅鏡-その製作と配布をめぐって」 15:15~16:00 (45分) 坂川 幸祐 (島根大学法文学部講師) 「古代祭祀遺跡出土の小型青銅鏡-その製作と配布をめぐって」 16:00 閉会挨拶

  • 速報展「古志本郷遺跡第15次発掘調査」

    #出雲弥生の森博物館( #島根県出雲市)は、 #四隅突出型墳丘墓(西谷墳墓群)を紹介するためにつくられた博物館です。次のとおり #高志本郷遺跡 の速報展をひらいているところです。マスクや手洗いなど感染予防をとったうえでご覧くださいませ。 → 西谷墳墓群について → 高志本郷遺跡について 速報展 古志本郷遺跡第15次発掘調査 期 間:2026年2月4日(水)~5月25日(月)毎週火曜休館 時 間:午前09:00~17:00(入館は16:30まで) 会 場: 出雲弥生の森博物館 (島根県出雲市大津町2760)     → 交通アクセスのページ

  • 拙著『近世写本文化論-出雲国風土記を書写した人々-』(八木書店刊)の紹介

    会員 高橋  周 本書は博士学位請求論文「写本『出雲国風土記』の研究」(学習院大学提出) をもとに改稿・再構成したもので、本会で大会報告し『 出雲古代史研究 』第34号に掲載させて頂いた「細川家本『出雲国風土記』の検討」の内容も含まれています。今回、ブログにて本書を紹介頂けるとのことで、筆を執らせて頂きました。 筆者は10年以上かけて『出雲国風土記』の写本約200冊を悉皆調査し、全写本の系譜関係を明らかにしてきました。その関係の根拠となる校異表や系統図については、#八木書店 の特設サイト( https://company.books-yagi.co.jp/archives/11711 )で公開しておりますので、ご覧ください。 本書の構成は、「第一部 近世に伝写された『出雲国風土記』」と「第二部 近世出雲と『出雲国風土記』」からなります。 「第一部 近世に伝写された『出雲国風土記』」では出雲国外で書写された写本に注目し、はじめ将軍・徳川家康に由来する細川家本の系統の写本に言及しています。その後、尾張藩主・徳川義直に関わる蓬左文庫本と日御碕神社本の関係について考察し、この系統の写本が江戸・伊勢・京都・九州と広範囲に展開していく様相を捉えました。 それらの写本の各論として、書物が必要とされていた理由や地域を越えて人と人とが文化的につながった背景にも触れています。堂上公家・将軍家から神官・国学者に至るまでの多様な人々と出雲国風土記との関係を論じました。 「第二部 近世出雲と『出雲国風土記』」では出雲国内で書写された写本と、補訂本と称される『出雲風土記鈔』あるいは万葉緯本について言及しました。出雲国内の写本は松江藩士・岸崎時照に由来する郷原家本と、出雲大社上官・佐草自清の「自清本」から展開し、いずれも伊勢と関わることを指摘しています。また、万葉緯本には稿本系の写本や、補訂本ではない脱落本系の写本が多く残ることを示しました。 各写本には書写の背景があり、出雲国風土記を書写した近世の人々が古代出雲に何を求めていたのか考究したのが本書です。ご一読頂ければ幸いです。 髙橋周 『 近世写本文化論-出雲国風土記を書写した人々- 』 八木書店 、2025年11月刊、本体10000円+税 髙橋周『近世写本文化論』

  • ガイド養成講座 2026-02

    #島根県立八雲立つ風土記の丘( #松江市 )は、今年度の2025年度も #ガイド養成講座 をひらいくことになりました。感染予防をとったうえでなにとぞご参加くださいませ。 令和7年度 第8回ガイド養成講座 出雲と伯耆の古代寺院 日 時:2026年2月14日(土)14:00~16:00 場 所: 島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟 (島根県松江市大庭町456)     → 交通アクセスのページ 講 師:中原  斉( 米子市立山陰歴史館 館長) 参加費:資料代200円/事前申込み不要 対 象:年齢をとわず風土記の丘周辺で活動可能な方     講座終了後に出雲國まほろばガイドの会の一員として活動できる方

  • 大阪歴史学会 例会 2026-02

    #大阪歴史学会 ( #大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり例会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 → 大阪歴史学会について → 会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 2 月例会① 日 時:2026年2月6日( 金 )18:30~21:00 会 場:オンラインZoom 参 加: 事前申込み [2/5 木まで] 報 告: 篠崎 敦史     「紫式部と朱仁聡     -藤原為時の漢詩と紫式部の和歌をめぐって-」 その他:終了後、オンライン懇親会を予定しています 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 2 月例会② 日 時:2026年2月20日( 金 )18:30~21:00 会 場:オンラインZoom 参 加: 事前申込み [2/19 木まで] 報 告: 横井 裕人     「所謂慶雲三年格における蔭子孫の出身と叙位について」 その他:終了後、オンライン懇親会を予定しています

  • 「東百塚山20号墓発掘調査速報展」

    #東百塚山古墳群(島根県松江市大草町) は、弥生時代後期の四隅突出型墳丘墓です。このたび島根県古代文化センターが、#東百塚山20号墓 の発掘調査を行いました。調査の成果を受けて #島根県立八雲立つ風土記の丘( #島根県松江市)は、次のとおり速報展をひらいているところです。感染予防をとったうえでお運びくださいませ。 → 百塚山古墳群について(島根県) 東百塚山20号墓発掘調査速報展 期 間:2025年11月24日(月) ~2026年3月2日(月)毎週火曜休 時 間:09:00~17:00(入館は16:30まで) 場 所: 島根県立八雲立つ風土記の丘 展示学習館 (島根県松江市大庭町456)     → 交通アクセスのページ 入館料:一般 200円/大学生 100円/ 高校生以下 無料

  • 定例講演会「弥生時代の匠たち」

    #荒神谷博物館(#島根県出雲市斐川町)は、大量の青銅器が発見された、 #荒神谷遺跡 を紹介するためにつくられた博物館です。このたび次の講演会をひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、なにとぞお運びくださいませ。 → 荒神谷遺跡について 第241回 定例講演会 弥生時代の匠たち 日 時:2026年1月17日(土)13:30~15:00 会 場:① 荒神谷博物館 交流学習室 (島根県出雲市斐川町神庭873-8)      → 交通アクセスのページ     ②オンライン 演 者:内田 律雄(海洋考古学会会員) 参 加:300円(資料代)/ 事前申込み [オンラインは1/16 金まで]

  • 日本史研究会 古代史部会 2026-01

    #日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。年末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 日 時:2026年1月26日(月)18:30~21:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町)     → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加: オンラインは事前申込み [1/25 日 正午まで] 報 告:新井 真帆     「聖武・称徳天皇の神仏観     -詔勅の検討を中心に-」 その他:終了後に対面参加者による懇親会を予定しております

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  izumo733@gmail.com

​  〒690-8504

​  島根県松江市西川津町1060

​  島根大学 法文学部

  桜田真理絵研究室 気付

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