Izumo Ancient History Research Society
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例)出雲国風土記,会誌〇号
空の検索で823件の結果が見つかりました。
- 定例講演会「荒神谷遺跡出土の銅剣の使用目的とは?」
#荒神谷博物館(#島根県出雲市斐川町)は、大量の青銅器が発見された、 #荒神谷遺跡 を紹介するためにつくられた博物館です。このたび次の講演会をひらくことになりました。新年度のご多用の折かと存じますが、なにとぞお運びくださいませ。 → 荒神谷遺跡について 第244回 定例講演会 荒神谷遺跡出土の銅剣の使用目的とは? 日 時:2026年4月18日(土)13:30~15:00 会 場:① 荒神谷博物館 交流学習室 (島根県出雲市斐川町神庭873-8) → 交通アクセスのページ ②オンライン 演 者:川原 和人(元 島根県埋蔵文化財調査センター長) 参 加:300円(資料代)/ 事前申込み [オンラインは3/17 金まで]/定員80名(対面)
- 2026年度 歴史学研究会 大会
#歴史学研究会(#東京)は、日本最大手の歴史学会の一つです。今年も次のとおり大会をひらくことになりました。出雲古代史研究会の会員も報告します。5月31日(日)は東京ドームにて嵐がLIVEを開催する予定です。 宿泊地・移動手段などは早めに手配されることを推奨いたします。 → 歴史学研究会について → 会誌『歴史学研究会』 2026年 歴史学研究会 大会 日 程:2026年5月30(土)-31日(日) 会 場: 慶応義塾大学 三田キャンパス (東京都港区三田2-15-45) → 交通アクセスのページ 参加費:一般 事前申込み 会員 1500円 | 非会員 2000円 当日参加 会員 2000円 | 非会員 2500円 学生(修士課程まで)事前申込み 会員 500円 | 非会員 1000円 当日参加 会員 500円 | 非会員 1500円 ※両日とも参加できます 5月30日(土) 全大会 「近代」を問い直す 堀内 隆行 「植民地と「近代」 -南アフリカ史研究から-」 小野寺史郎 「「中国の近代」の捉え方」 岩崎奈緒子 「異国船打ち払いの陥穽 -18-19世紀転換期日本における権力編成の変容-」 5月31日(日) 古代史部会 古代国家形成期の地域支配と社会の変容/受容 佐藤 雄一→ 当会の会員です 「国家形成期の地域社会と王権」 堀川 徹→ 当会の会員です 「7世紀以前の地域支配制度と在地首長制論の転回」 中世史部会 日本中世における公家社会と家 海上 貴彦 「中世前期の摂関家と家領」 森田 大介 「地下官人の存続と中世後期の朝廷」 近世史部会 学知から考える幕末政治と朝廷 金 炯辰 「尊王から天皇へ -開国前夜の朝廷をとりまく学知と政治のネットワーク-」 清水 光明 「維新前夜の出版統制と書物・学校 -頼山陽『日本外史』の各版をめぐる諸動向を中心に-」 近代史部会 人びとの移動における排外経験 森 亜紀子 「土地に刻まれた記憶を読む -南洋群島におけるチャモロと沖縄移民の交錯する歴史経験-」 網中 昭世 「虹はやがて消えるのか? -南アフリカにおける排除と包摂の歴史的展開-」 コメント 外村 大 鈴木 茂 現代史部会 混沌と秩序の都市空間 -第二次世界大戦前後の日米における商業空間と住民社会の再編- 高橋 和雅 「路上空間と「生」の論理 -戦間期シカゴの事例を中心に-」 初田 香成 「闇市と近現代 -せめぎあう建築・都市空間-」 コメント 祐成 保志 合同部会 前近代の「共和政」における「合意」形成 丸亀 裕司 「古代ローマの「共和政」の理論と実践 -紀元前1世紀の事例を中心に-」 三森のぞみ 「15世紀フィレンツェにおけるres publica/repubblica」 山根 明大 「近世イングランドの「君主のいる共和国」」 コメント 石川 敬史 特設部会 世界が直面する学問の自由の危機-歴史と現状- 隠岐さや香 「「学問の自由」の危機とその兆候 -19~21世紀のナショナル・アカデミー史から考える-」 姉川 雄大 「ハンガリーの非 /新自由主義政治とジェンダー研究・人文社会科学」 藤岡 真樹 「第二次トランプ政権下のアメリカにおける 学問の自由の危機とその歴史的背景」
- 大阪歴史学会 大会準備報告会 2026-03
#大阪歴史学会 (#大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり大会準備報告会を行うことになりました。 出雲古代史研究会の会員が報告します。 ご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 → 大阪歴史学会について → 会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 第1回 大会準備報告会 日 時:2026年3月27日(金)18:30~21:00 会 場:オンラインZoom 参 加:無料/ 事前申込み [3/26 木まで] 報 告:田中 昇一→ 当会の会員です 「古代地方行政における雑任の歴史的展開」 その他:終了後、オンライン懇親会の予定
- 歴研大会準備報告会など 2026-03
#歴史学研究会 ( #東京)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり3月例会と、2026年第2回大会準備報告会をひらくことになりました。どちらも #出雲古代史研究会 の会員が報告します。年度末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 → 歴史学研究会について → 会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 3月例会 日 時:2026年3月14日(土)14:30~17:15(開場14:00) 会 場:① 明治大学駿河台キャンパスリバティタワー15階1153教室 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 ) → 交通アクセスのページ ②オンラインZoom 参 加:対面300円(資料代など)/ オンライン事前申込み [3/12 木まで] 報 告: 中村 友一 ( 明治大学 )→ 当会の会員です 「平安時代の氏族研究の現状・課題と一考察」 歴史学研究会 日本古代史部会 第2回 大会準備報告会 日 時:2026年3月28日(土)12:30~17:20(開場12:00) 会 場: 早稲田大学 戸山キャンパス 33号館3階331教室 (東京都新宿区戸山1丁目24-1) → 交通アクセスのページ 参 加:300円(資料代など)/事前申込み不要 報告①: 佐藤 雄一 ( 駒澤大学 )→ 当会の会員です 「国家形成期の地域社会と王権」 報告②: 堀川 徹 ( 星槎大学 )→ 当会の会員です 「7世紀以前の地域支配制度と在地首長制論の転回」 その他:終了後に懇親会を予定しています
- 歴研大会準備報告会 2026-02
#歴史学研究会 ( #東京)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり2026年第1回大会準備報告会を対面でひらくことになりました。 #出雲古代史研究会 の会員が報告します。年度末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 → 歴史学研究会について → 会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 第1回 大会準備報告会 日 時:2026年2月28日(土)13:00~17:55(開場12:30) 会 場: 明治大学駿河台キャンパスグローバルフロント3階4031教室 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 ) → 交通アクセスのページ 参 加:300円(資料代など) 報告①: 佐藤 雄一 ( 駒澤大学 )→ 当会の会員です 「国家形成期の地域社会と王権」 報告②: 堀川 徹 ( 星槎大学 )→ 当会の会員です 「7世紀以前の地域支配制度と在地首長制論の転回」
- 日本史研究会 古代史部会 2026-03
#日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 日 時:2026年3月27日(月)18:30~21:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町) → 交通アクセスのページ ②オンラインZoom 参 加: オンラインは事前申込み [3/26 日 正午まで] 報 告:浅野 咲 「仮)日本古代における皇后号受容をめぐる試論」 その他:終了後に対面参加者による懇親会を予定しております
- 大阪歴史学会 例会 2025-03
#大阪歴史学会 ( #大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり例会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 → 大阪歴史学会について → 会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 3 月例会 日 時:2026年3月6日( 土 )18:30~21:00 会 場: 東淀川区民会館 会議室1 (大阪市淀川区野中南2丁目1-5) → 交通アクセスのページ 報 告:平山 茉侑 「仮)称徳天皇の清浄観」 その他:終了後、忘年会を予定しております
- いにしえ倶楽部連続講座 2025-3
#島根県埋蔵文化財調査センター は、埋蔵文化財をより身近に感じていただくために調査の成果や出土品などを活用する文化財講座「 #いにしえ倶楽部」を行っています。このたび令和6年度におこなった発掘調査の成果について講演会をひらくことになりました。 → 島根県埋蔵文化財調査センター 普及活用事業 → 今までのいにしえ倶楽部 令和7年度 第3回 弥生時代のマジカルアイテム ~ 分銅形土製品の謎 ~ 日 時:2026年3月8日(日)13:30~15:00(開場13:00) 場 所: 島根県埋蔵文化財調査センター 本館研修室 (松江市打出町33) → 交通アクセスのページ 参 加:無料/ 事前申込み /先着50名 その他:講座の様子は後日、島根県公式YouTubeチャンネルで公開予定 島根県公式YouTubeチャンネル しまねっこCH →再生リスト→埋蔵文化財調査センター YouTubeアカウントをご登録すると、動画UPのお知らせが届きます。
- 郡垣遺跡発掘調査現地説明会2026
#島根県雲南市 が、次のとおり郡垣遺跡発掘調査現地説明会をひらくことになりました。 #郡垣遺跡 は『 #出雲国風土記』にみえる、大原郡の郡家跡と考えられている遺跡です。年度末のご多用の折ですが、なにとぞお運びくださいますようよろしくお願い申し上げます。 郡垣遺跡発掘調査現地説明会 日 時:2026年2月28日(土)14:00~ 場 所: 雲南市大東町仁和寺 地内(島根県雲南市大東町仁和寺) 駐車場: 株式会社 明和 駐車場(雲南市大東町前原111-1) 集 合:13:40( 現地説明会会場まで徒歩約10分 ) 現地まで職員がご案内します その他:汚れてもよい靴(長靴)・服装 少雨決行
- 日本史研究会 古代史部会 2026-02
#日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。年末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 日 時:2026年2月23日(月)18:30~21:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町) → 交通アクセスのページ ②オンラインZoom 参 加: オンラインは事前申込み [2/22 日 正午まで] 報 告:岡林 佐那 「日本古代東宮機構の構造と展開」 その他:終了後に対面参加者による懇親会を予定しております
- シンポジウム「材料化学と考古学がときあかす東アジアの青銅器」
#島根大学法文学部( #島根県松江市)は、 #日鉄テクノロジー株式会社 と「考古学を核とした青銅器・青銅器文化・金工技術研究の国際的拠点形成」を共同で研究してきました。このたびその成果を東京で報告します。 シンポジウム 材料化学と考古学がときあかす東アジアの青銅器 日 時:2026年3月14日(土)13:00~16:30 2026年3月15日(日)09:20~16:00 会 場: 國學院大学 渋谷キャンパス 常盤松ホール (東京都渋谷区東4丁目4-15) → 交通アクセスのページ 参 加:無料/先着200名 3/14(土) 13:00~13:10 (10分) 開会挨拶 13:10~14:40 (30分) 難波 洋三 (京都国立博物館名誉館員・島根大学客員教授) 「弥生時代青銅器の化学分析と原材料をめぐる議論の歴史」 15:00~16:30 (90分) 岡村 秀典 ( 黒川古文化研究所所長・京都大学名誉教授・島根大学客員教授 ) 「響銅探源-六朝青銅器の蛍光X線分析-」 3/15(日) 09:20~10:05 (45分) 渡邊 緩子 ( 日鉄テクノロジー株式会社 文化財調査・研究室室長 ) 「古代青銅器の化学組成分析技術における歴史と発展」 10:05~10:50 (45分) 末廣 正芳( 日鉄テクノロジー株式会社 テクニカルアドバイザー ) 「古代青銅鏡の金属組織について」 11:00~11:45 (45分) 平郡 達哉 (島根大学法文学部教授) 「韓国における青銅器原料産地推定研究の展開」 12:45~13:30 (45分) 清水 邦彦 (島根大学法文学部講師) 「銅鐸の伝世・埋納」 13:30~14:15 (45分) 岩本 崇 (島根大学法文学部准教授) 「古墳時代と青銅器原料金属」 14:30~15:15 (45分) 深澤 太郎 (國學院大学博物館教授) 「古代祭祀遺跡出土の小型青銅鏡-その製作と配布をめぐって」 15:15~16:00 (45分) 坂川 幸祐 (島根大学法文学部講師) 「古代祭祀遺跡出土の小型青銅鏡-その製作と配布をめぐって」 16:00 閉会挨拶
- 速報展「古志本郷遺跡第15次発掘調査」
#出雲弥生の森博物館( #島根県出雲市)は、 #四隅突出型墳丘墓(西谷墳墓群)を紹介するためにつくられた博物館です。次のとおり #高志本郷遺跡 の速報展をひらいているところです。マスクや手洗いなど感染予防をとったうえでご覧くださいませ。 → 西谷墳墓群について → 高志本郷遺跡について 速報展 古志本郷遺跡第15次発掘調査 期 間:2026年2月4日(水)~5月25日(月)毎週火曜休館 時 間:午前09:00~17:00(入館は16:30まで) 会 場: 出雲弥生の森博物館 (島根県出雲市大津町2760) → 交通アクセスのページ
- 拙著『近世写本文化論-出雲国風土記を書写した人々-』(八木書店刊)の紹介
会員 高橋 周 本書は博士学位請求論文「写本『出雲国風土記』の研究」(学習院大学提出) をもとに改稿・再構成したもので、本会で大会報告し『 出雲古代史研究 』第34号に掲載させて頂いた「細川家本『出雲国風土記』の検討」の内容も含まれています。今回、ブログにて本書を紹介頂けるとのことで、筆を執らせて頂きました。 筆者は10年以上かけて『出雲国風土記』の写本約200冊を悉皆調査し、全写本の系譜関係を明らかにしてきました。その関係の根拠となる校異表や系統図については、#八木書店 の特設サイト( https://company.books-yagi.co.jp/archives/11711 )で公開しておりますので、ご覧ください。 本書の構成は、「第一部 近世に伝写された『出雲国風土記』」と「第二部 近世出雲と『出雲国風土記』」からなります。 「第一部 近世に伝写された『出雲国風土記』」では出雲国外で書写された写本に注目し、はじめ将軍・徳川家康に由来する細川家本の系統の写本に言及しています。その後、尾張藩主・徳川義直に関わる蓬左文庫本と日御碕神社本の関係について考察し、この系統の写本が江戸・伊勢・京都・九州と広範囲に展開していく様相を捉えました。 それらの写本の各論として、書物が必要とされていた理由や地域を越えて人と人とが文化的につながった背景にも触れています。堂上公家・将軍家から神官・国学者に至るまでの多様な人々と出雲国風土記との関係を論じました。 「第二部 近世出雲と『出雲国風土記』」では出雲国内で書写された写本と、補訂本と称される『出雲風土記鈔』あるいは万葉緯本について言及しました。出雲国内の写本は松江藩士・岸崎時照に由来する郷原家本と、出雲大社上官・佐草自清の「自清本」から展開し、いずれも伊勢と関わることを指摘しています。また、万葉緯本には稿本系の写本や、補訂本ではない脱落本系の写本が多く残ることを示しました。 各写本には書写の背景があり、出雲国風土記を書写した近世の人々が古代出雲に何を求めていたのか考究したのが本書です。ご一読頂ければ幸いです。 髙橋周 『 近世写本文化論-出雲国風土記を書写した人々- 』 八木書店 、2025年11月刊、本体10000円+税 髙橋周『近世写本文化論』
- ガイド養成講座 2026-02
#島根県立八雲立つ風土記の丘( #松江市 )は、今年度の2025年度も #ガイド養成講座 をひらいくことになりました。感染予防をとったうえでなにとぞご参加くださいませ。 令和7年度 第8回ガイド養成講座 出雲と伯耆の古代寺院 日 時:2026年2月14日(土)14:00~16:00 場 所: 島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟 (島根県松江市大庭町456) → 交通アクセスのページ 講 師:中原 斉( 米子市立山陰歴史館 館長) 参加費:資料代200円/事前申込み不要 対 象:年齢をとわず風土記の丘周辺で活動可能な方 講座終了後に出雲國まほろばガイドの会の一員として活動できる方
- 大阪歴史学会 例会 2026-02
#大阪歴史学会 ( #大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり例会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 → 大阪歴史学会について → 会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 2 月例会① 日 時:2026年2月6日( 金 )18:30~21:00 会 場:オンラインZoom 参 加: 事前申込み [2/5 木まで] 報 告: 篠崎 敦史 「紫式部と朱仁聡 -藤原為時の漢詩と紫式部の和歌をめぐって-」 その他:終了後、オンライン懇親会を予定しています 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 2 月例会② 日 時:2026年2月20日( 金 )18:30~21:00 会 場:オンラインZoom 参 加: 事前申込み [2/19 木まで] 報 告: 横井 裕人 「所謂慶雲三年格における蔭子孫の出身と叙位について」 その他:終了後、オンライン懇親会を予定しています
