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例)出雲国風土記,会誌〇号

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空の検索で881件の結果が見つかりました。

  • 大阪歴史学会 例会 2026-10

    #大阪歴史学会 ( #大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり例会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 →大阪歴史学会について →会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 修士論文準備報告会 10月例会① 日 時:2026年10月17日(土)13:30~→通常と曜日と時間が異なります 会 場:東淀川区民会館 第2会議室(大阪市淀川区野中南2丁目1-5)     →交通アクセスのページ 報 告:本田 龍平     「仮)平安期真言宗における師資相承と門流形成」 その他:終了後、懇親会を予定しております 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 修士論文準備報告会 10月例会② 日 時:2026年10月30日(金)18:30~ 会 場:天王寺区民センター 第2会議室(大阪市天王寺区生玉寺町7-57)     →交通アクセスのページ 報 告:遠藤  駿     「言説としての元明即位宣命」 その他:終了後、懇親会を予定しております

  • 大阪歴史学会 例会 2026-09

    #大阪歴史学会 ( #大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり例会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 →大阪歴史学会について →会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 修士論文準備報告会 9月例会 日 時:2026年9月4日(金)18:30~21:00 会 場:東淀川区民会館 第2会議室(大阪市淀川区野中南2丁目1-5)     →交通アクセスのページ 報 告:藤本 梨那     「仮)律令国家における摂津職の構造と位置づけ」 その他:終了後、懇親会を予定しております

  • 特別講演会「古代山陰道と出雲郡」

    #荒神谷博物館( #島根県出雲市斐川町)は、大量の青銅器が発見された、 #荒神谷遺跡 を紹介するためにつくられた博物館です。このたび、次の講演会をひらくことになりました。出雲古代史研究会の会員が講演します。感染症が流行っていますので、感染予防をとった上でなにとぞお運びくださいませ。 →荒神谷遺跡について 第250回 特別講演会 古代山陰道と出雲郡 日 時:2026年10月17日(土)13:30~15:00 会 場:①荒神谷博物館 交流学習室(島根県出雲市斐川町神庭873-8)      →交通アクセスのページ     ②オンライン 演 者:橋本  剛(島根県立古代出雲歴史博物館 主任学芸員)→当会の会員です 参 加:300円(資料代) 申込み:①TEL 0853-72-9044     ②FAX 0853-72-7695     ③お問合せフォーム(オンライン参加の方)[10/16 金まで]     荒神谷博物館へ直接、お申込みください

  • ガイド養成講座 2026-10

    #島根県立八雲立つ風土記の丘( #松江市 )は、今年度の2026年度も #ガイド養成講座 をひらくことになりました。新型コロナウイルス感染症や、インフルエンザなどの感染症が大流行しています。感染予防をとったうえでなにとぞご参加くださいませ。 令和8年度 第4回ガイド養成講座 団原古墳石室の最新調査成果 製作技術と来歴、保存に向けて 日 時:2026年10月10日(土)14:00~16:00 場 所:島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟(島根県松江市大庭町456)     →交通アクセスのページ 講 師:大村  陸(名古屋市名古屋城調査研究センター) 参加費:資料代300円/事前申込み不要 対 象:年齢をとわず風土記の丘周辺で活動可能な方     講座終了後に出雲國まほろばガイドの会の一員として活動できる方

  • 災害文化と地域社会史研究会30

    #岡山大学文明動態学研究所( #岡山県岡山市)は、次のとおりオンライン研究会をひらくことになりました。この研究会は、日本学術振興会 科学研究費(科研費)基盤研究(A)「災害文化を内包する地域の記憶継承に資する地域歴史資料学と地域形成史」と、科学研究費(科研費)学術変革領域研究(A)「 マテリアマインド: 物心共創人類史学の構築」・同「環境とヒトの相互構築史:汎太平洋の比較研究による文理統合的研究(人間と環境班)」の活動です。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいませ。 →文明動態学研究所について(岡山大学 大学院社会文化科学研究科) →メンバーについて 第30回 災害文化と地域社会史研究会 歴史学をひらく -資料・記憶・〈歴史する〉人びととの協働- 日 時:2026年10月10日(日)13:30~17:00 申込み:無料/事前申込み[10/9 土まで]     報 告:①小野塚航一(国立歴史民俗博物館)      「歴史資料保全活動の射程を問う」     ②松原 宏之(立教大学)      「〈歴史する〉に伴走する      -歴史家職掌の拡張」     ③大久保由理(東京大学)      「移動から考える、ポスト・コロニアル日本史像の検討      -植民者たちの私的な記憶と、歴史研究者の責任」 《参 考》 山陰歴史資料ネットワーク(山陰歴史ネット) NPO法人歴史史料継承機構じゃんぴん

  • 館長講座2026

    #出雲弥生の森博物館(#島根県出雲市)は、 #四隅突出型墳丘墓(西谷墳墓群)を紹介するためにつくられた博物館です。このたび、花谷浩館長による館長講座をひらくことになりました。全3回ですが、個別に参加することもできます。感染予防をとったうえでご参加くださいませ。 →西谷墳墓群について 2026年館長講座 世界遺産に登録『飛鳥・藤原の宮都』解説します 日 時:2026年10月04日(日)14:00~16:00 会 場:出雲弥生の森博物館 たいけん学習室(島根県出雲市大津町2760)     →交通アクセスのページ 演 題:世界遺産に登録『飛鳥・藤原の宮都』解説します①     -中央集権国家の形成過程- 参 加:300円/事前申込み/先着80名 日 時:2026年11月15日(日)14:00~16:00 会 場:出雲弥生の森博物館 たいけん学習室(島根県出雲市大津町2760)     →交通アクセスのページ 演 題:世界遺産に登録『飛鳥・藤原の宮都』解説します②     -国家宗教としての仏教寺院の成立- 参 加:300円/事前申込み/先着80名 日 時:2026年12月13日(日)14:00~16:00 会 場:出雲弥生の森博物館 たいけん学習室(島根県出雲市大津町2760)     →交通アクセスのページ 演 題:世界遺産に登録『飛鳥・藤原の宮都』解説します③     -律令による墓制の変化- 参 加:300円/事前申込み/先着80名 《申込み方法》 受 付:09:00~17:00 電 話:0853-25-1841 FAX :0853-21-6617 メール:yayoi@city.izumo.shimane.jp   氏名・電話番号・受講希望講座

  • 古代天皇研究会15

    #古代天皇研究会( #東京)は、日本古代の天皇とその周辺を検討する研究会です。天皇を中心に、①天皇と天皇を支える身位、②天皇という存在の影響力(天皇権力を背景におこなわれる統治行為なども含みます)などを研究していきます[2020年6月6日 古代天皇研究会の活動方針より]。 「古代」と「天皇」をつけていますが、古代天皇研究会は、この2つにとどまりません。古代に続く中世などほかの時代、太上天皇・女院・三后(皇后・皇太后・太皇太后)・皇太子・摂関など天皇以外の身位、日本以外の国家の君主、文化人類学などほかの分野、といった様々な縦割りをこえ、天皇をトータルにとらえることをめざしています。 このたび、次のとおり研究報告会をひらくことになりました。オンラインもありますので、地方住みの方も参加しやすくなっています。ご多用の折かと存じますが、ご関心がある方はなにとぞご参加くださいませ。 第15回 研究報告会 仁藤智子氏『古代王権と女帝・幼帝・キサキ』 (同成社、2026年)書評会 日 時:2026年10月17日(土)13:00~17:30予定(12:30開場) 会 場:オンラインZoom[10/16 金 Zoom・資料メール送信] 申込み:事前申込み[10/14 水まで] 支払い:300円(資料代)[支払い 10/14 水まで]     a三菱UFJ銀行 柏支店 普通 0676657      古代天皇研究会 里舘翔大(コダイテンノウケンキュウカイ サトダテショウダイ)     bPayPay(開催日の近くにリマインドメールにてURLをお送りします) 報告①:桜田真理絵(島根大学法文学部社会文化学科 准教授)→当会の会員です     「日本古代史の立場から」 報告②:佐野 啓生(立命館大学大学院 博士後期課程)     「日本中世史の立場から」 報告③:仁藤 智子(国士舘大学文学部 教授)     「リプライ」    :質疑応答 備 考:オンライン参加の方は、参加費のお支払いが確認できた方にのみ、     資料とZoomIDをお送りいたします。

  • 2026年度 島根史学会 大会

    #島根史学会( #島根県)は、島根県を拠点に全時代(古代~現代)、文化財の保全( #初代松江警察署庁舎 ・ #古文書)、 #歴史教育 など島根県にかかわる歴史にについてトータルな活動をおこなう学術団体です。今年の2026年度大会・総会は、次のとおりひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加のほどよろしくお願い申し上げます。 →島根史学会について →会誌『島根学会会報』 2026年度 島根史学会 大会 日 時:2026年9月23日(水祝)13:05~16:50(開場13:00) 会 場:松江市市民活動センター 5階501・502会議室(島根県松江市白瀉本町43 STiC)      →交通アクセスのページ 参 加:会員・大学院生・学生 無料 | 非会員 300円/事前申込み不要/どなたでも 報告①:水野 椋太(松江市史料・埋蔵文化財課文書館準備係)     「豊臣期毛利氏領国の支配構造と奉行人」 報告②:板垣 貴志(島根大学法文学部 准教授)     「家畜生殖管理の日欧比較     -昭和戦時期における羽部義孝の中国山地蔓牛調査-」 講 演:荒川 正晴(大阪大学大学院人文学研究科 名誉教授)     「法隆寺伝来の香木とシルクロードの香料交易」

  • もっと知りたい島根の歴史2026

    #島根県古代文化センター ( #島根県松江市)は、次のとおり連続講座をひらくことになりました。感染症が大流行しています。感染予防をとったうえでお運びくださいませ。 2026年度 もっと知りたい島根の歴史 会 場:松江テルサ 1階テルサホール(島根県松江市朝日町478-18)     →交通アクセスのページ 参 加:無料/事前申込み/先着250名 申込み:第1講申込みフォーム(しまね電子申請サービス)[09/16 水まで]     第2講申込みフォーム(しまね電子申請サービス)[10/16 金まで]     第3講申込みフォーム(しまね電子申請サービス)[11/16 月まで] 第1講 09月26日(土) 申込み:9/16 水まで 13:00〜15:00 伊藤 大貴(愛知学院大学文学部講師) 「室町文化と山陰地方  -都鄙をつなぐネットワーク-」 第2講 10月25日(日) 申込み:10/16 金まで 13:00〜15:00 兼岡 理恵(千葉大学大学院人文科学研究院教授) 「風土記はどう読まれてきたか」 第3講 11月21日(土) 申込み:11/16 月まで 13:00〜15:00 角田 徳幸(雲南市教育委員会文化財課長) 「解明進む菅谷たたら山内  -重要有形民俗文化財指定60周年に向けて」

  • 日本史研究会 古代史部会 2026-09

    #日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。オンライン併用です。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 →日本史研究会について →会誌『日本史研究』 →いずもけんブログ2026年8月29日 2026年度 日本史研究会 大会 日本史研究会 古代史部会 第3回 大会共同報告準備会 日 時:2026年9月13日(日)15:30~18:00→通常と曜日と時間が異なります 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町)     →交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加:オンラインは事前申込み[9/12 土 正午まで] 報 告:金  玄耿     「武士身分成立前史」 その他:終了後に対面参加者による懇親会を予定しております

  • 日本史研究会 大会共同研究報告援助報告2026-08

    #日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり大会共同研究報告援助報告をひらくことになりました。オンライン併用です。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 →日本史研究会について →会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 大会共同研究報告援助報告 日 時:2026年8月31日(月)18:30~21:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町)     →交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加:オンラインは事前申込み[8/30 日 正午まで] 報 告:①黒羽 亮太      「外記役からみた「諸大夫」の形成      -中世的身分・家格形成の一齣-」     ②長村 祥知      「仮)平安後期における武士の地域性と階層性」 その他:終了後に対面参加者による懇親会を予定しております

  • 2026年度 日本史研究会 大会

    #日本史研究会( #京都)は、日本で最大手の歴史学会の一つです。このたび2026年度大会を対面でひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいませ。 →日本史研究会について →会誌『日本史研究』 2026年度 日本史研究会 大会 日 程:2026年10月3日(土)13:40~16:20 個別報告     2025年10月4日(日)09:30~17:20 共同研究報告 会 場:京都女子大学 東山キャンパス(京都市東山区今熊野北日吉町35)     →交通アクセスのページ 参 加:会員1,000円/非会員2,500円/学部生500円[当日支払い] 備 考:①会場の周辺は飲食店などがございません。各自で昼食のご用意をご検討ください     ②大会会場ではゴミを捨てることができません     ③大会会場で入会申込み/年会費の納入・確認を受付ます 書籍展示ご案内 日 時:2026年10月3日(土)12:00~16:00     2026年10月4日(日)10:00~16:00 会 場:京都女子大学 東山キャンパス E校舎101・102・104(京都市東山区今熊野北日吉町35)     →交通アクセスのページ スケジュール ​10/3 土 個別報告 09:30~11:30 E校舎 103 総会(会員のみ) 第一会場 ①13:40~14:50 B校舎 501 鈴木 景二 「ミヤケとオオヤケ」 ②15:10~16:20 B校舎 501 芳澤  元 「室町文化の歴史的意義」 第二会場 ①13:40~14:50 C校舎 501 篠﨑 佑太 「近世大名家における両敬関係の動態的研究」 ②15:10~16:20 C校舎 501 松谷 昇蔵 「政党内閣期における文部省の強固な人事慣例と政治への応答性  -個別官庁の組織史的な研究にむけて-」 ​10/4 日 ​共同研究報告 第一会場(B校舎 501) 古代史部会 09:30~11:00報告 13:30~15:00討論 金  玄耿 「武士身分成立前史」 中世史部会​ 11:20~12:50報告 15:20~17:20討論 勅使河原拓也 「鎌倉幕府地頭制の成立」 第二会場(C校舎 501) 近世史部会 10:30~12:10 山下 耕平 「近世前期武家社会における儒学受容の展開」 14:00~17:00 コメント・討論 綱川 歩美 コメント 第三会場(C校舎 412) 近現代史部会 10:30~12:00報告 中川 未来 「海獣猟とナショナリズム  -太平洋世界のなかの近代日本政治と地域社会-」 13:30~17:00 関連報告 コメント・討論 石川 亮太(関連報告) 「仮)20世紀初頭における日本人「朝鮮通漁」の組織化過程 酒井 一臣 コメント 懇親会ご案内 日 時:2026年10月4日(日)18:00~20:00 会 場:京都女子大学 東山キャンパス E校舎201 カフェテリア(京都市東山区今熊野北日吉町35) 参加費:一般5,500円/学生(博士後期課程まで)3,500円/当日支払い

  • 講演会「古代寺院と出雲の豪族」

    #山代郷南新造院跡、及び #南新造院瓦窯跡 ( #島根県松江市山代町)などは、2025年(令和7)年9月18日づけで国史跡「出雲国山代郷遺跡群」に追加指定されました。 これをうけて、 #島根県松江市 は、次のとおり 山代郷南新造院跡国史跡指定記念講演会をひらくことになりました。当会の会員がコーディネーターを務めます。感染予防をとったうえでなにとぞお運びくださいませ。 →松江市 令和7年9月18日 新指定等に関する新着情報 国史跡指定記念講演 古代寺院と出雲の豪族 山代郷南新造院の調査成果から 日 時:2026年9月12日(土)13:30~16:30(開場13:00) 会 場:松江市市民活動センター 5階 交流ホール(島根県松江市白瀉本町43)     →交通アクセスのページ 参 加:無料/事前申込み/先着180名 申込み:①しまね電子申請サービス(外部リンク)     ②TEL・0852-55-5284(松江市役所史料・埋蔵文化財課)     ③FAX・0852-55-5571(松江市役所史料・埋蔵文化財課)     代表者氏名(ふりがな)/申込み人数/住所/電話番号 お問合せ:松江市役所史料・埋蔵文化財課      TEL・0852-55-5284      FAX・0852-55-5571      メール・maibunn〔★⇒@〕city.matsue.lg.jp 13:30~14:00 講演① 今岡 友佳(松江市史料・埋蔵文化財課) 「山代郷南新造院跡の調査成果」 14:00~15:00 講演② 菱田 哲郎(兵庫県立考古博物館 館長) 「古代寺院と地域社会」 15:15~16:15 質疑応答 コーディネーター 平石  充(島根県埋蔵文化財調査センター)→当会の会員です パネリスト 菱田 哲郎/今岡 友佳 13:00~16:30 遺物展示 5階 506講義室 山代郷南新造院跡の発掘調査で出土した、 寺院の特色を示す瓦・土器を展示します

  • 出雲古代史研究会 会規2026改正

    第1条 本会は「出雲古代史研究会」と称し、出雲古代史を文献中心に明らかにすることを目的とする。 第2条 本会は毎年一回、総会・研究会(大会)を開催する。その成果は『出雲古代史研究』として発刊する。 第3条 第1 条の趣旨に賛同し、所定の手続きを経たものは誰でも会員となることができる。 会員は、本会の行なう諸種の事業に参加し、会誌に研究を寄稿することができ、会誌『出雲古代史研究』の頒布をうける(ただし海外在住者は原則データ提供とし、頒布を希望する場合は送料を実費負担とする)。 本会に入会をのぞむ者は、住所・氏名を明記し、年会費年2,500 円をそえて、本会に申し出るものとする。 同じ住居などの同一世帯の2名以上が会員を希望する場合、申し出により連名会員となることができる。連名会員の年会費は500 円とする。連名会員には、案内の郵送・会誌の頒布は行わない。 第4条 本会には次の委員をおく。 代表(1名/代表委員4名より互選)      代表委員:4名 運営委員:若干名   庶務会計:若干名   会誌編集:若干名 事務局長:1名    広  報:若干名   監  事 :1名 各委員は総会は総会において会員中より選出する。 各委員の任期は2年とする。重任を妨げない。 附則 この会規は2021(令和3)年8月22日より施行する。 附則(2026(令和8)年8月22日一部改正) この会規は2026(令和8)年8月22日より施行する。

  • 出雲古代史研究会 役員 2026改選

    #出雲古代史研究会( #島根県)役員 2026年改選 代  表:吉永 壮志 代表委員:菊地 照夫 | 荒井 秀規      平石  充 | 吉永 壮志 ​ 運営委員:三舟 隆之|武廣 亮平 | 東  真江 | 吉松 大志 | 佐藤 雄一      久保田一郎|田中 昇一 | 増成 一倫(新) 庶務会計:橋本  剛|田中 昇一 監  事:野々村安浩(新) 会誌編集:平石  充(兼) | 久保田一郎(兼) ​ 事 務 局:大日方克己 | 桜田真理絵 広  報:吉松 大志(兼) | 田村 葉子

出雲古代史研究会 事務局

  mail:izumo733@gmail.com

  電話:0852-32-6198

​  〒690-8504

​  島根県松江市西川津町1060

​​  島根大学 法文学部

  桜田真理絵研究室 気付

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