Izumo Ancient History Research Society
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例)出雲国風土記,会誌〇号
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ブログ記事(835)
- 大阪歴史学会 大会関連報告など 2026-05
#大阪歴史学会 (#大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび次のとおり大会関連報告会などを行うことになりました。出雲古代史研究会の会員も報告します。新年度のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 →大阪歴史学会について →会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会)① 第1回 大会大会関連報告 日 時:2026年5月15日(金)18:30~21:00 会 場:オンラインZoom 参 加:無料/事前申込み[5/14 木まで] 報 告:武井 紀子 「ミヤケ・評・郡とイネの支配」 その他:終了後、オンライン懇親会の予定 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会)② 第2回 大会大会関連報告 日 時:2026年5月23日(土)18:30~21:00→通常と曜日が異なります 会 場:オンラインZoom 参 加:無料/事前申込み[5/22 金まで] 報 告:藤本 誠→出雲古代史研究会の会員です 「古代地方寺院と郡司層・雑任層-8・9世紀を中心として-」 その他:終了後、オンライン懇親会の予定 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会)③ 大会個人報告準備会 日 時:2026年5月29日(金)18:30~21:00 会 場:オンラインZoom 参 加:無料/事前申込み[5/28 木まで] 報 告:宋 兆輝 「古代臣下の死への対応-礼と令からみた監護使-」 その他:終了後、オンライン懇親会の予定
- 島根大学公開講座 島根まるごとミュージアム体験ツアー20
#島根大学 ( #島根県松江市)の公開講座をご案内いたします。今年の2026年は、1996年10月に雲南市・加茂岩倉遺跡が発見されてから30年めという節目を迎えます。この節目の年に、出雲の関連遺跡を見学し、改めて加茂岩倉遺跡の謎について一緒に考えます。 第20回 島根まるごとミュージアム体験ツアー ~加茂岩倉遺跡発見30周年、 出雲の青銅器出土遺跡を訪れる~ 日 時:2026年10月10日(土)09:00~17:00 会 場:出雲・雲南市内の遺跡ほか 参加費:509円(別途保険料及び入館料必要) 申込み:事前申込み[4/1 水 - 9/10 木]/40名 対 象:一般市民 | 小・中学生 | 高校生
- 募集)島根県出雲市職員2026年度
#島根県出雲市 が、令和9年度(2027年度)4月就職の職員(埋蔵文化財保護調査等)募集を 次のとおり行います 。皆さまからのふるってのご応募をお待ち申し上げます。 出雲市 > 【SPI3利用】[行政(埋蔵文化財保護調査等)]出雲市職員採用試験(令和9年4月採用予定) 募集期間:2026年4月20日(月)08:30 〜 2026年5月19日(火)17:15 1986年4月2日〜2005年4月1日に生まれた方 学校教育法による大学(短期大学を除く。以下同じ。)又は大学院において、考古学に関する課程を専攻して卒業(修了)し(2027年年3月31日までに卒業(修了)する見込みの人を含む。以下同じ。)、かつ、埋蔵文化財発掘調査の経験がある人 学校教育法による大学又は大学院において、歴史学に関する課程を専攻して卒業(修了)し、かつ、埋蔵文化財発掘調査の経験がある人 埋蔵文化財発掘調査の経験があり、かつ、発掘調査報告書の執筆経験もしくは考古学又は歴史学に関する論文発表、研究発表の実績がある人
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- 出雲古代史研究会 | 古代出雲 | 日本島根県松江市1060島根大学
【出雲古代史研究会】出雲古代史研究会は、島根県松江市を拠点に「古代出雲」を総体的(歴史・文学・歴史地理・宗教など)かつ科学的に研究を行う学術団体です。毎夏に大会をひらき、会誌『出雲古代史研究』にてその成果をのせています。 過去をたがやし未来の種まく Welcome 出雲古代史研究会 島根県松江市 izum o733@gma il.com 出雲古代史研究会の目的は、「古代出雲」を 総合的 かつ科学的に研究することです。 入会ご案内 ページ TOP 無題 会のお知らせ ブログ最新記事 ブログ特集記事 イベントカレンダー 出雲古代史研究会( Izumo Ancient History Research Society )は、1990年(平成2年)に設立されました。「古代出雲」を総合的(歴史学・考古学・文学・宗教学など)かつ科学的に研究をおこなう学術団体です。出雲古代史研究会の会規にご賛同された方は、どなたでも入会できます。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。 研究会が減りつづけるなか、数少ない地方の、それも古代史関係の研究会です。 30年以上も研究活動と成果を積み上げてきました。 今の成りたちを発信し、よりよい未来づくりの材料をご提供いたします。 入会ご案内 会誌1-19号 いずもけんブログ 役員の紹介 投稿規定 会誌ご紹介 大会ご案内 リンク集 会のお知らせ share 2026.03.01 大会速報をのせました 2025.12.31 X(旧ツイッター)を閉鎖しました 2025.10.03 『出雲古代史研究』35号を刊行しました 過去のお知らせ ブログ 最新記事 出雲古代史研究35号 出雲古代史研究会の会誌『出雲古代史研究』35号のご案内です 大阪歴史学会 大会関連報告など 2026-05 大阪歴史学会(続日本紀研究会)日本古代史部会 大会関連報告などのご案内です 島根大学公開講座 島根まるごとミュージアム体験ツアー20 2026年度 島根大学公開講座のご案内です ブログ 特集記事 募集)島根県出雲市職員2026年度 募集)島根県松江市職員2026年度 イベントカレンダー
- 投稿規定 | 出雲古代史研究会
出雲古代史研究会は、毎夏、会誌『出雲古代史研究』を刊行しています。このページは、バックナンバーの入手とご投稿方法をご案内します。 投稿規定 投稿規定 1. 総 則 投稿資格は、出雲古代史研究会の会員です。査読があります。 原稿は、原則としてデジタルデーター・完全原稿でご投稿ください。 版組が崩れる場合もあるため、①PDF版・②プリントアウト原稿のどちらかの計 2本をお送りください。 図版は、紙媒体で提出しても構いませんが、場合によっては編集部がデジタル化します。 2. 版 組 右開き/縦書き/B5判 文字割付 30文字×23行/2段 版面 横13.5cm/縦21cm 3. 分 量 上記の版組にて15ページ以内でお願いします。 図・表・写真などもふくみます。 15ページをこえる場合はご連絡をお願いします。ご相談に応じます。 4. 締切り 3月末日までに完全原稿をご投稿ください。投稿を希望される方は、12月末日までに編集担当、もしくは原稿受付フォームよりご連絡をお願いします。 編集担当者:平石 充(ひらいし みつる) 080-1933-6219 5. 校 正 著者校正は、2回を予定しています。 6. その他 掲載する写真などの利用許諾は、執筆者が収得してください。 投稿した方は、本誌2冊を寄贈します。 執筆部分の完成原稿PDFもご提供いたします。 抜刷りは、執筆者の実費負担で作成できます。その場合、希望部数をご連絡ください。 原稿申込みフォーム Back to Home
- 大会のご案内 | 出雲古代史研究会
出雲古代史研究会は、毎夏、大会をひらいています。このページは、大会のご案内をのせています 2026年 出雲古代史研究会大会・見学会 古代出雲の開発と祭祀 English Summary Date: August 22, 2026 Venue: Izumo Museum of Fudoki-no-Oka Online Participation Available Registration Deadline: August 14 Back to Home ページ TOP
