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この検索では、出雲古代史研究会の公式サイトおよびブログ記事の全文を対象に、キーワード検索ができます。

例)出雲国風土記,会誌〇号

空の検索で846件の結果が見つかりました。

  • 古代天皇研究会13

    #古代天皇研究会( #東京)は、日本古代の天皇とその周辺を検討する研究会です。天皇を中心に、①天皇と天皇を支える身位、②天皇という存在の影響力(天皇権力を背景におこなわれる統治行為なども含みます)などを研究していきます[2020年6月6日 古代天皇研究会の活動方針より]。 「古代」と「天皇」をつけていますが、古代天皇研究会は、この2つにとどまりません。古代に続く中世などほかの時代、太上天皇・女院・三后(皇后・皇太后・太皇太后)・皇太子・摂関など天皇以外の身位、日本以外の国家の君主、文化人類学などほかの分野、といった様々な縦割りをこえ、天皇をトータルにとらえることをめざしています。 このたび、次のとおり研究報告会をひらくことになりました。オンラインもありますので、地方住みの方も参加しやすくなっています。ご多用の折かと存じますが、ご関心がある方はなにとぞご参加くださいませ。 第13回 研究報告会 日 時:2026年2月21日(土)15:00~17:30予定(14:30開場) 会 場:① 明治大学駿河台キャンパスリバティタワー12階1124 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 )      → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加:300円(資料代)/ 事前申込み [2/18 水まで] 支払い:①対面参加……………当日の2/21(土)に会場支払い     ②オンライン参加…[支払い2/18 水まで]      a三菱UFJ銀行 柏支店 普通 0676657       古代天皇研究会 里舘翔大( コダイテンノウケンキュウカイ サトダテショウダイ )      b PayPay ( 事務局  kodai.tennoken@gmail.com  までご連絡ください ) 報 告:小山 大貴(東京大学大学院博士後期課程)     「8世紀国家機構の特質      -「知事」に着目して-」

  • 募集)島根県出雲市職員2025年度

    島根県出雲市 が、令和8年度(2026年度)4月採用の職員(埋蔵文化財任期付)募集を 次のとおり行います 。皆さまからのふるってのご応募をお待ち申し上げます。 出雲市 > 埋蔵文化財任期付職員採用試験の実施について 2025年12月3日  申込み期間:2025年12月8日(月)~2026年1月15日(木) 埋蔵文化財任期付職員 若干名 学校教育法における大学(短期大学を除く。以下同じ。)又は大学院において、考古学に関する課程を専攻して卒業(修了)し(令和8年(2026)3月31日までに卒業(修了)する見込みの人を含む。以下同じ。)、かつ、埋蔵文化財発掘調査の経験がある人 年齢は問いません 地方公務員法第16条に該当しない者

  • 募集)島根県松江市職員2025年度

    島根県松江市 が、令和8年度(2026年度)の職員(文化財専門職)募集を 次のとおり行います 。皆さまからのふるってのご応募をお待ち申し上げます。 松江市 > 行政情報 > 職員採用 > 正規職員 > 職員採用試験 > 職員採用試験【前期日程】  申込み期間:2025年4月11日(金)~2025年5月12日(月) 埋蔵文化財・建造物・文献史学・美術工芸 平成3(1991)年4月2日から平成16(2004)年4月1日までに生まれた人 学歴は問いません

  • 大阪歴史学会 例会 2025-12

    #大阪歴史学会 ( #大阪)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、以下のとおり例会をひらくことになりました。当会の会員が報告します。年末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 → 大阪歴史学会について → 会誌『ヒストリア』 大阪歴史学会 日本古代史部会(続日本紀研究会) 12 月例会 日 時:2025年12月20日( 土 )14:00~16:45 会 場: 東淀川区民会館 会議室1 (大阪市淀川区野中南2丁目1-5)     → 交通アクセスのページ 参 加: 忘年会事前申込み [12/12 金まで] 報 告: 今津 勝紀 → 当会の会員です     「列島社会の複雑化を考える」 その他:終了後、忘年会を予定しております

  • 募集)島根県江津市職員2025年度4

    島根県江津市 が、令和8年度(2025年度)の職員(文化財専門員)募集を 次のとおり行います 。皆さまからのふるってのご応募をお待ち申し上げます。 江津市 > 分類でさがす > 市政情報 > 職員人事・採用 > 採用情報 > 江津市職員採用資格試験 > 令和7年度職員採用資格試験(第4回)の実施  申込み期間:2025年12月1日(月)~2026年1月5日(月) 文化財専門員(B) 昭和60(1985)年4月2日以降生まれ 大学または大学院において考古学または歴史学を専攻して卒業(修了)した人、または卒業(修了)見込みの人

  • 日本史研究会 古代史部会 2025-12

    #日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。年末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 日 時:2025年12月22日(月)18:30~21:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町)     → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加: オンラインは事前申込み [12/21 日 正午まで] 報 告:増渕  徹     「古代女性史・史跡指定史管見」 その他:終了後に対面参加者による忘年会があります

  • ガイド養成講座 2025-12

    #島根県立八雲立つ風土記の丘( #松江市 )は、今年度の2025年度も #ガイド養成講座 をひらいくことになりました。感染予防をとったうえでなにとぞご参加くださいませ。 令和7年度 第6回ガイド養成講座 出雲における古墳時代前期の鉄器副葬 日 時:2025年12月13日(土)14:00~16:00 場 所: 島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟 (島根県松江市大庭町456)     → 交通アクセスのページ 講 師: ライアン・ジョセフ ( 岡山大学文明動態学研究所 准教授) 参加費:資料代200円/事前申込み不要/日本語 対 象:年齢をとわず風土記の丘周辺で活動可能な方     講座終了後に出雲國まほろばガイドの会の一員として活動できる方

  • 出雲古代史研究35号

    #出雲古代史研究会 | Izumo Ancient History Research Society ( #島根県)は、会誌『 #出雲古代史研究』をおおむね年に1回だしています。今年の2025年(令和7年)も、会員の皆さまのおかげで『出雲古代史研究』35号を刊行できました。会員の皆さまにに厚くお礼を申し上げます。 → 出雲古代史研究会について → 会誌『出雲古代史研究』各号紹介 『出雲古代史研究』35号は、恒例の大会特集号と投稿論文です。 特集:古代出雲と日本海交通 会誌『出雲古代史研究』35号 (追悼)内田 律雄「約束」 中野 高行「日本海西部海域〈交通〉と古代出雲の史的意義」 篠崎 敦史「10~12世紀の東アジアと日本海を行き交う人びと」 榊原 博英「島根における古代~中世前期の搬入土器と貿易陶磁」 久保田一郎「古代隠岐研究からみた出雲」 中山 さら「出雲国造神賀詞奏上儀礼の成立と変容の背景-対外関係を中心に-」 アンデス・カールキビスト「英訳註論『出雲国風土記』7 ぜひ、ご味読ください。 非会員の方も、会誌『出雲古代史研究』を購入することができます。 サイトにある会誌ご紹介ページ をご確認のうえ、申込みフォームよりバックナンバーをお申込みくださいませ。会誌『出雲古代史研究』は、発行部数が少なく絶版となりやすいです。確実に入手したい方は、会員になることをおすすめいたします。 → 入退会のご案内ページ

  • 企画展「荒神谷の時代」

    #荒神谷博物館( #島根県出雲市斐川町)は、大量の青銅器が発見された、 #荒神谷遺跡 を紹介するためにつくられた博物館です。このたび次の企画展をひらくことになりました。感染予防をとったうえでなにとぞお運びくださいませ。 → 荒神谷遺跡について 企画展 荒神谷の時代 ~ものづくりからみる弥生の道具~ 期 間:2025年11月22日(土)~2026年2月15日(日) 時 間:午前09:00~17:00(入館は16:30まで) 会 場: 荒神谷博物館 (島根県出雲市斐川町神庭873-8)     → 交通アクセスのページ 観覧料:2025年11月22日(土)~2026年1月12日(月祝)     一般 500円/高大生 250円/小中生 130円     2026年1月14日(水)~2月15日(日)     一般 420円/高大生 210円/小中生 110円

  • 岡山大学文明動態学研究所学術研究集会1

    #岡山大学文明動態学研究所( #岡山県岡山市)は、次のとおりオンライン研究会をひらくことになりました。第1回めは「吉備の古代史を考える」です。出雲古代史研究会の会員も報告します。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいませ。 → 文明動態学研究所について ( 岡山大学 大学院社会文化科学研究科 ) → メンバーについて 第1回 岡山大学文明動態学研究所学術研究集会 吉備の古代史を考える 日 時:2026年1月24日(土)13:00~17:00 申込み:無料/ 事前申込み [1/23 金まで]     13:00~13:30 今津 勝紀 ( 岡山大学 文明動態学研究所 )→ 当会の会員です 「吉備古代史研究の可能性」 13:40~14:40 ウェスト・スティーブン ( 東京国立博物館 ) 「弥生時代・古墳時代における吉備の集落と人口動態」 14:50~15:50 古市  晃 ( 神戸大学 )→ 当会の会員です 「吉備勢力の系譜と伝承」 16:00~17:00 ライアン・ジョセフ ( 岡山大学 文明動態学研究所 ) 「古代吉備における鉄生産の実態解明にむけて  -鉛同位体比による鉄鉱石の産地同定の試み-」

  • 歴史学研究会 卒業論文報告会

    #歴史学研究会(#東京)は、最大手の学会の一つです。このたび次のとおり11月例会(修士論文(準備)報告会)をひらくことになりました。オンライン開催です。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいませ。 → 歴史学研究会について → 会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 2025年11月 例会 日 時:2025年11月23日(土)14:00~17:20(開場13:45) 会 場:オンラインZoom 参 加: 事前申込み [11/21 金まで] 報 告:①笠井 雄元(早稲田大学)      「仮)本古代における朝鮮認識」     ②風巻 愛宝(東京大学)      「仮)平安貴族社会の教養と文芸」 その他:17:30ごろよりオンライン懇親会を開催します

  • 古代出雲文化フォーラム12

    #島根大学(#島根県松江市)は、人文社会系の学部が減り続けるなか、山陰地域における人文社会知の一大拠点です。また、『 松江市史 』など地域発の知を全世界へ発信するハブの役割をはたしています。 → 日本歴史学協会 若手研究者問題   #古代出雲文化フォーラム は、古事記編纂1300年を記念して2012(平成24)年度よりはじまりました。ファン層が多い #古代出雲 の最新情報を発信していました。2023(令和5)年度よりしばらく休止していましたが、今年度の2025(令和7)年度からここ松江で再開します。12回めのテーマは、「青銅器と出雲」です。年度末のご多用の折かと存じますが、ふるってご参加くださいませ。 古代出雲文化フォーラムⅫ 青銅器と出雲 日 時:2026年3月7日(土)13:00~17:00 会 場: 島根大学 松江キャンパス 大学ホール (島根県松江市西川津町1060)     → 交通アクセスのページ 参 加:無料/事前申込み[2026/1/30 金まで]/先着順 申込み:① 申込みフォーム     ②FAX      0852-32-6630 島根大学企画広報課 「古代出雲文化フォーラムⅫ」あて     ③ハガキ      〒690-8504  島根県松江市西川津町1060 島根大学企画広報課 「古代出雲文化フォーラムⅫ」あて          申込み者住所/氏名/年齢/電話番号/同伴者数     同窓生は、卒業年次と学部 第1部 13:10~13:15 (5分) 趣旨説明 「島根大学の先鋭研究紹介」 13:15~13:45 (30分) ​渡邊 緩子( 日鉄テクノロジー株式会社研究試験事業所文化財調査・研究室室長 ) 「島根大学との連携研究 事例報告」 13:45~14:25 (40分) 清水 邦彦 (島根大学法文学部講師) 「弥生時代の青銅器と出雲」 14:35~15:15 (40分) 平郡 達哉 (島根大学法文学部教授) 「朝鮮半島の青銅器文化と出雲」 15:15~15:55 (40分) 岩本  崇 (島根大学法文学部准教授) 「古墳時代の青銅器と出雲」 第2部 16:10~16:50 (40分) 討論会「青銅器サプライチェーンと出雲」 座 長: 坂川幸祐 (島根大学法文学部講師) 登壇者:清水邦彦/平郡達哉/岩本崇 16:50~17:00 (10分) 増永 二之 「島根大学の取組紹介」

  • 古代出雲文化フォーラム8

    #島根大学(#島根県松江市)は、人文社会系の学部が減り続けるなか、人文社会知の一大拠点です。『 松江市史 』など地域発の知を全世界に発信するハブでもあります。 → 日本歴史学協会 若手研究者問題 島根大学は、関心の高い「#古代出雲」の最新情報をお届けする、「#古代出雲文化フォーラム」を古事記編纂1300年めの2012(平成24)年度より広島・大阪・東京など全国各地でひらき、山陰ファンをふやしています。 昨年の2019(平成31 | 令和元)年度「 古代出雲文化フォーラムⅧ 」は、開学70周年記念として地元の島根県松江市でひらく予定でした。残念ながら、 COVID-19(新型コロナウイルス感染症) によりやむなく中止となりました。 2020(令和2)年度「古代出雲文化フォーラムⅧ」も、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の予防のため、録画した動画を島根大学YouTubeアカウントで配信する形をとります。 動画の配信は、 2021(令和3)年3月1日(月)のスタート です。事前に申込みせずとも、いつでもどこでも無料でみられます。そのうえ海をこえてつながった豪華版です。古代史ファンの皆さま、ぜひぜひご覧下さいませ。 2020年2月16日公開 島根大学からのお知らせ 配 信:2021年3月1日(月)より      YouTube 島根大学チャンネル Shimane University     →アカウントをご登録するとお知らせが届きます 参 加: 無料 /事前申込み不要 李昌熙 | 이창희( 釜山大学校 人文大学 考古学科 助教授)「考古学からみた韓半島南部と山陰、そして勒島遺跡( 前編 ① )( 後編② )」 平郡 達哉 ( 島根大学 法文学部 社会文化学科 准教授)「先史・古代出雲のなかの韓半島系文物( 前編③ )( 後編④ )」 角田 徳幸( 島根県埋蔵文化財調査センター 調整監)「 古代出雲の鉄と韓半島 」 大日方克己 ( 島根大学 法文学部 社会文化学科 教授)「東アジア世界のなかの古代山陰( 前編⑥ )( 後編⑦ )」     《参 考》 申敬澈(翻訳・編集協力:平郡達哉)「加耶の情勢変動と倭」( 吉村武彦 / 吉川真司 / 川尻秋生 編『 シリーズ 古代史をひらく1 前方後円墳 』 岩波書店 、2019年、本体2600円) 角田徳幸『 たたら製鉄の歴史 』 吉川弘文館 、2019年、本体1800円 大日方克己『出雲に来た渤海人』 松江市ふるさと文庫 22、松江市歴史まちづくり部史料編纂課、2019年、本体800円

  • 中止)2019年度 古代出雲文化フォーラム8

    国立大学法人 島根大学 (島根県松江市)は、「古代出雲文化フォーラム」を2012年度(平成24年度)から各地で開いてきました。開学70周年にあたる2019年度のフォーラムは、ここ松江市にて「東アジアと出雲」をテーマに、海をこえたダイナミックな交流を文献史学と考古学の最新成果から迫ります。年度末のご多用の折かと存じますが、特別企画のバスツアーとあわせて、ぜひご参加のほどよろしくお願い申し上げます。 → 中止のお知らせがでました 2019年度 古代出雲文化フォーラムⅧ 日 時:2020年2月29日(土)13:00~17:00 会 場: くにびきメッセ 国際会議場 (〒690-0826 島根県松江市学園南1丁目2-1) 参加費:無料/事前申込み( 参加申込みフォーム ) 特別企画 島根大学・古代出雲バスツアー 日 時:2020年3月1日(日)08:45~12:00 予 定:08:45 JR松江駅 集合(バス)     09:30  松江市立鹿島歴史民俗資料館 (〒690-0803 島根県松江市鹿島町名分1354−4)     10:30  島根県立八雲立つ風土記の丘 (〒690-0033 島根県松江市大庭町456)     12:00 JR松江駅 解散 参加費:無料/2月29日(土)フォーラムの参加者 第1部 シンポジウム    13:40~16:05 ①「#考古学 からみた韓半島南部と山陰、そして 勒島遺跡 」    李  昌熙 ( 釜山大学校 人文大学 考古学科 助教授 ) ②「先史・古代出雲のなかの #韓半島系文物」    平郡 達哉 ( 島根大学 法文学部 社会文化学科 准教授 ) ③「#古代吉備 の #鉄 と韓半島」    角田 徳幸 ( 島根県埋蔵文化財調査センター 調整監 ) ④「#東アジア のなかの #古代山陰」    大日方克己 ( 島根大学 法文学部 社会文化学科 教授 ) 第2部 島根大学の取組   16:20~16:50 ⑤「 島根大学総合博物館 」    入月 俊明 (島根大学総合博物館 館長/ 総合理工学部地球科学科 教授 ) ⑥「 島根大学次世代たたら協創センター 」    秋重 幸邦 (理事・副学長/学術研究・イノベーション創出担当) #島根大学 #島根県 #釜山大学校 #島根県埋蔵文化財調査センター #環日本海交流 #製鉄 #たたら製鉄 #勒島遺跡 #韓半島 #吉備 #出雲 #石見 #伯耆 #因幡 #長門 #山陰 #ShimaneUniversity #ShimaneUniversityMuseum #matsue #PusanNationalUniversity #한반도 #부산대학교

  • トンボの眼「『出雲国風土記』の神話を読む・歩く」

    #トンボの眼 は、「連続講座」「特別講演会」「講演&対談」「シンポジウム」の4つの講演会活動をおこなう民間企業です。このたび当会の会員が『出雲国風土記』の神話について連続講座をひらくことになりました。 → トンボの眼の催事の説明 トンボの眼 森田喜久男先生連続5回講座 『出雲国風土記』の神話を読む・歩く 講 師: 森田喜久男 ( 淑徳大学人文学部教授 )→ 当会の会員です 会 場: IKE・Bizとしま産業振興プラザ (イケビズ)(東京都豊島区西池袋2丁目37-4)     → 交通アクセスのページ 参 加:各回3000円 | 全5回15000円/ 申込みフォーム     “WITH・YOUくらぶ”会員割引特典 全5回14500円 その他:オンデマンド(収録録画)でも受講できます 1月11日(日) 13:30~15:00 国引き神話の成立と変容 2月8日(日) 13:30~15:00 『出雲国風土記』のオオナムチ神話 3月15日(日) 13:30~15:00 『出雲国風土記』のスサノオ神話 4月19日(日) 13:30~15:00 『出雲国風土記』のスサノオ神話 5月17日(日) 13:30~15:00 佐太大神の誕生

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  izumo733@gmail.com

​  〒690-8504

​  島根県松江市西川津町1060

​  島根大学 法文学部

  桜田真理絵研究室 気付

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