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  • いにしえ倶楽部連続講座 2024-4

    #島根県埋蔵文化財調査センター は、埋蔵文化財をより身近に感じていただくために調査の成果や出土品などを活用する文化財講座「 #いにしえ倶楽部」を行っています。このたび西川津遺跡の講演会をひらくことになりました。 → 島根県埋蔵文化財調査センター 普及活用事業 → 今までのいにしえ倶楽部 令和6年度 第4回 出土品の再整理から見えた 西川津遺跡の弥生集落と暮らし 日 時:2025年3月2日(土)13:30~15:30(受付13:00) 場 所: 島根県埋蔵文化財調査センター 本館研修室 (松江市打出町33)     → 交通アクセスのページ 演 者:真木 大空(島根県埋蔵文化財調査センター 主任) 参 加:無料/事前申込み/先着50名     ①電 話  0852-36-8608[平日 08:30~17:15]     ②FAX    0852-36-8025     ②ハガキ  〒690-0131 島根県松江市打出町33 島根県埋蔵文化財調査センター     ③Eメール maibun〔★→@〕pref.shimane.lg.jp     「3/2 連続講座申込」     参加者氏名(同伴者がいる場合は同伴者氏名)     電話番号 その他:講座の様子は後日、島根県公式YouTubeチャンネルで公開予定      島根県公式YouTubeチャンネル しまねっこCH     →再生リスト→埋蔵文化財調査センター     YouTubeアカウントをご登録すると、動画UPのお知らせが届きます。

  • 私の出雲古代史研究会夜話1

    内田律雄 1.西川津遺跡 出雲古代史研究会が今年(2025年)で36回を迎えようとしている。36年前と言うと、私は松江市の島根大学近くにある西川津遺跡の発掘調査をしていた。その海崎地区の発掘調査報告書をまとめていたころだったと思う。 西川津遺跡は、朝酌川(『出雲国風土記』では水草河)の流域に展開された大規模な弥生時代を中心とする低湿地遺跡である。島根大学名誉教授の山本清先生は、その存在を早くから指摘されていた。遺跡が大学やご自宅の近くだったこともあってか、山本先生は遺跡周辺の電柱や水道工事の現場に注意を向けられ、弥生土器や石器を採集されていた。西川津遺跡の調査には、遺跡の極一部であったが、発掘調査に3年、報告書作成に3年かかってしまった。駆け出しの私には手に負えない遺跡だった。現在も報告できなかったことを整理し続けている。 2.嶋根郡山口郷 西川津遺跡のある朝酌川流域は、古代の嶋根郡山口郷に比定される郡家所在郷であった。溥井原古墳(横穴式石室が二つある前方後方墳)や金崎古墳群などの有名な古墳があるが、その前後の歴史はあまりわからなかった。 そこで、朝酌川流域の、原始・古代・中世の歴史を知る必要があると感じたので、報告書作成にあたり、原始・古代を私が担当し、そのころ島根大学で教鞭をとっていらした井上寛司先生に中世をお願いした。井上先生は快く引き受けて下さり、先生と私の共同研究(?)が始まった。その成果は西川津遺跡海崎地区Ⅰの報告書に掲載した。 『出雲国風土記』が記す山口郷は、 山口郷 郡家正南四里二百九十八歩。須佐能烏命の御子、都留支日子命、詔りたまひしく、「吾が敷き坐す山口の處」と詔りたまひて、故、山口負せ給ひき。 とあり、水草河は、 水草河 源は二つ。一つの水源は郡家東北三里一百八十歩、毛志山に出で、一つの水源は郡家西北六里一百六十歩、同じ毛志山に出でる。 とある。 郡家の位置は記されていないが、福原町の芝原遺跡とその周辺の遺跡が有力な候補地である。『出雲国風土記』によれば、山口郷には三つの「里」があった。しかし、「里」名は分からない。そこで、流域に残る条里遺構の痕跡をもとに、三つの「里」の位置関係を復元した。それが中世になると、東長田郷・西長田郷・持田荘に再編されることを井上先生の研究から学んだ。 こうして朝酌川流域の研究を進める中で、井上先生はいつも、島根県には、考古学、中世史、近世史、近・現代史の研究会はあるけど古代史がないので何とかしなければならないと仰っていた。私も古代山口郷の復元作業を通して、その必要性を感じるようになっていった。 そんな矢先、若手の古代史研究者が集う古代史サマーセミナーの出雲大会が開催されることになった。1987年7月のことである。何回かの準備委員会で、古代史は研究の最前線で活躍されていた関和彦先生、考古学は地元の私が基調講演を行うことになった。古代史には門外漢の私には一抹の不安があったがレジュメ原稿作成にあたっては朝酌川流域の山口郷の復原の経験が大いに役に立った。 →2025年3月1日(土)につづきます

  • 公開シンポジウム「東アジアにおける青銅器の価値を探る」

    #島根大学( #島根県松江市)は、このたび次の公開シンポジウムをひらくことになりました。大学博物館とあわせてぜひお運びくださいませ。 島根大学法文学部 「考古学を核とした青銅器・青銅器文化・金工技術研究の国際的拠点形成」 東アジアにおける青銅器の価値を探る 日 時:2025年3月1日(土)13:00~16:00(開場12:00) 会 場: 島根大学松江キャンパス 大学ホール (島根県松江市西川津町1060)     → 交通アクセスのページ 参 加: 無料 /事前申込み不要 13:05~13:35 清水邦彦 (島根大学法文学部講師) 「弥生時代青銅器の価値  -銅鐸を中心に-」 13:35~14:05 岩本 崇 (島根大学法文学部准教授) 「古墳時代青銅器の価値  -鏡を中心に-」 14:05~14:35 平郡達哉 (島根大学法文学部准教授) 「朝鮮半島先史・原史墓制からみた青銅器の価値」 14:35~15:05 坂川幸祐 (島根大学法文学部講師) 「古代からみた「古物」  -アジア出土青銅器の再獲得事例に関するケーススタディ-」

  • 風土記の丘教室 2025-03

    #島根県立八雲立つ風土記の丘( #松江市 )は、今年の2025年も #風土記の丘教室 をひらくことになりました。博物館のまわりは、古墳や史跡もたくさんあります。レンタサイクルでまわってみませんか? → 自転車・音声ガイド 風土記の丘教室3月例会・友の会講演会 『出雲国風土記』にみる大穴持命の狩猟伝承 日 時:2025年3月15日(土)14:00~16:00 場 所: 島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟 (島根県松江市大庭町456)     → 交通アクセスのページ 講 師:内田 律雄(海洋考古学会) 参加費:友の会無料 | 一般200円

  • 風土記の丘教室 2025-04

    #島根県立八雲立つ風土記の丘( #松江市 )は、今年の2025年も #風土記の丘教室 をひらくことになりました。博物館のまわりは、古墳や史跡もいっぱい。レンタサイクルでまわってみませんか? → 自転車・音声ガイド 風土記の丘教室4月例会・友の会講演会 御崎山古墳と岡田山1号墳の刀剣 日 時:2025年4月12日(土)14:00~16:00 場 所: 島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟 (島根県松江市大庭町456)     → 交通アクセスのページ 講 師:齊藤 大輔(島根県立八雲立つ風土記の丘) 参加費:友の会無料 | 一般200円

  • 歴研大会準備・全大会準備報告会 2025-03

    #歴史学研究会 (#東京)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり第3回大会準備・全大会準備報告会を対面でひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 → 歴史学研究会について → 会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 第3回 大会準備・全大会準備報告会 日 時:2025年3月15日(土)12:00~(開場11:30) 会 場: 明治大学グローバルフロント3階4031教室 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 )     → 交通アクセスのページ 参 加:300円(資料代など)/ 事前申込み [3/13 木まで] 報告①: 井上 正望     「古代・中世移行期における天皇と空間」 報告②: 仁藤 敦史     「7世紀における国家形成論」

  • 日本史研究会 例会 2025-03

    #日本史研究会( #京都)は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり例会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ぜひご参加くださいませ。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 3月例会 古代における后の権能 日 時:2025年3月22日(土)13:00~17:00(受付12:30) 会 場: 京都府立大学 合同講義棟3階 第7講義室 (京都市左京区下鴨半木町1-5)     → 交通アクセスのページ     ※オンラインの配信はございません 参 加:無料/事前申込み不要/どなたでも その他:終了後に懇親会の予定 報 告:① 遠藤 みどり ( お茶の水女子大学 )      「日本古代キサキ制度の変遷」     ②東海林亜矢子( 日本女子大学 )      「仮)摂関期の后権に関する一考察」     ③ 桜田 真理絵 ( 明治大学 )      コメント

  • 古代天皇研究会10

    #古代天皇研究会(#東京)は、日本古代の天皇とその周辺を検討する研究会です。天皇を中心に、①天皇と天皇を支える身位、②天皇という存在の影響力(天皇権力を背景におこなわれる統治行為なども含みます)などを研究していきます[2020年6月6日 古代天皇研究会の活動方針より]。 「古代」と「天皇」をつけていますが、古代天皇研究会は、この2つにとどまりません。古代に続く中世などほかの時代、太上天皇・女院・三后(皇后・皇太后・太皇太后)・皇太子・摂関など天皇以外の身位、日本以外の国家の君主、文化人類学などほかの分野、といった様々な縦割りをこえ、天皇をトータルにとらえることをめざしています。 このたび、次のとおり研究報告会をひらくことになりました。オンラインもありますので、地方住みの方も参加しやすくなっています。ご多用の折かと存じますが、ご関心がある方はなにとぞご参加くださいませ。 第10回 研究報告会 日 時:2025年2月22日(日)15:00~17:30ころ(14:30開場) 会 場:① 明治大学駿河台キャンパスアカデミーコモン9階309F教室 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 )      → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加:300円(資料代)/ 事前申込み [2/19 水まで] 支払い:①対面参加…当日の2/22(日)に会場へ持参     ②オンライン参加      a三菱UFJ銀行 柏支店 普通 0676657       古代天皇研究会 里舘翔大( コダイテンノウケンキュウカイ サトダテショウダイ )      b PayPay( 桜田真理絵宛 ) [2/19 水まで] 報 告: 大熊 久貴 (明治大学大学院博士後期課程/文学部助手:考古学)     「古代服飾・櫛・髪型からみた国家形成」

  • 古代天皇研究会9

    #古代天皇研究会(#東京)は、日本古代の天皇とその周辺を検討する研究会です。天皇を中心に、①天皇と天皇を支える身位、②天皇という存在の影響力(天皇権力を背景におこなわれる統治行為なども含みます)などを研究していきます[2020年6月6日 古代天皇研究会の活動方針より]。 「古代」と「天皇」をつけていますが、古代天皇研究会は、この2つにとどまりません。古代に続く中世などほかの時代、太上天皇・女院・三后(皇后・皇太后・太皇太后)・皇太子・摂関など天皇以外の身位、日本以外の国家の君主、文化人類学などほかの分野、といった様々な縦割りをこえ、天皇をトータルにとらえることをめざしています。 このたび、次のとおり研究報告会をひらくことになりました。オンラインもありますので、地方住みの方も参加しやすくなっています。ご多用の折かと存じますが、ご関心がある方はなにとぞご参加くださいませ。 第9回 研究報告会 日 時:2025年1月26日(日)15:00~17:30ころ(14:30開場) 会 場:① 明治大学駿河台キャンパスグローバルフロント3階403D教室 ( 東京都千代田区神田駿河台1丁目1 )      → 交通アクセスのページ     ②オンラインZoom 参 加:300円(資料代)/ 事前申込み [1/22 水まで] 支払い:①対面参加…当日の1/26(日)に会場へ持参     ②オンライン参加      a三菱UFJ銀行 柏支店 普通 0676657      b古代天皇研究会 里舘翔大( コダイテンノウケンキュウカイ サトダテショウダイ )       PayPay( 桜田真理絵宛 ) [1/22 水まで] 報 告:花畑 佳奈(國學院大學研究生)     「年少の儀礼参加者に対する補助行為と後見」

  • 出雲古代史研究会の思い出 第2回

    若槻真治 一方、研究会発足より前に、正式名称は忘れたが、島根県教育委員会では “ 古代文化センター構想 ” が動き始めていた。これも 荒神谷発見 に端を発し、のちの 古代出雲歴史博物館 建設につながるものであったが、民間主導による研究会設立の動きと行政による古代文化研究推進の動きが、期せずして同時に動いていたことになる。「期せずして」と書いたが、両者が水面下でつながっていたかいなかったか、実態は知らない。ただ私の印象では別々の動きである。荒神谷の衝撃がそれだけ大きかったということではないだろうか。 古代文化センター は1992年に設立された。当初は体制も十分だったわけではないが、専門職員の採用も始まり、このことは出雲古代史研究会にとっても影響は大きかった。また1997年には 島根大学 に 大日方克己 先生が赴任され、古代史の研究室が初めてできた。 その前年の1996年には 加茂岩倉遺跡 で大量の銅鐸が発見されて、改めて出雲古代史が注目されるようになった。これらの「追い風」によって、出雲古代史研究会が東京のメンバーに “ おんぶにだっこ ” の状態から、より自律的な研究会へと徐々に変化したように感じている。私の会計任務もこのころ終了した。 個人的な思い出としては、若くしてお亡くなりになった小林覚さんと、私も好きだった折口信夫などを肴にして飲み会の席で楽しくおしゃべりしたことが忘れられない。また会誌の裏表紙を見ていただくとわかるが、『 出雲古代史研究 第3号 』くらいから「しまね文化ファンド」のマークが印刷されている。 私は会計をしていたが、発足当時は会員も少なく、翌年度会誌の売り上げで前年度の印刷費を支払うような自転車操業であった。会誌の印刷代がどうしても滞ってしまう。そこで外部資金の導入を図り、立ち上がったばかりの研究会の経費負担をどうにかして軽くしようとした。私が出雲古代史研究会に貢献したのは唯一このことであろう。 私は学術的な側面では研究会の役に立っていない。大会報告も会誌の「 第7・8合併号 」に掲載してもらった「聖性とは何か」の1本だけである。こうした概念的・理論的な追及が、出雲古代史に具体化すればよかったのだが、とうとうそれはできなかった。 年齢を重ねることで、私は自分の古代史研究が概念的で理論的なものにとどまることを自覚するようになった。自分が「出雲」を論じることはないと思うようになった。時間が足りなかった。と同時に、退職を機にかかわることになった 石見銀山研究会 と、 戦後史会議・松江 という近現代史を中心とした市民グループの活動に時間を割くことになった。島根県内で古代史を研究する人の数も増え、研究会発足当時の手薄だった体制も大幅に充実した。 あれやこれやで、私は出雲古代史研究会を退会させていただくことにした。退会したものがこのような文章を書かせていただいて申し訳ありませんでした。出雲古代史研究会が文献史学を中心にして、考古学や民俗学などとも共同しながら、今後ますます活発な議論を続けられることを心から願っています。(了) ※今まで若槻真治「出雲古代史研究会の思い出」をご覧くださり、ありがとうございました。

  • いにしえ倶楽部連続講座 2023-1

    #島根県埋蔵文化財調査センター は、埋蔵文化財をより身近に感じていただくために調査の成果や出土品などを活用する文化財講座「#いにしえ倶楽部」を行っています。このたび島根県の古墳についての講座をひらくことになりました。 → 島根県埋蔵文化財調査センター 普及活用事業 → 今までのいにしえ倶楽部 令和5年度 第1回 石見の古墳 VS 出雲の古墳 -しまねの古墳発掘最前線- 日 時:2023年6月17日(土)09:30~12:00(開場09:00より) 場 所: 島根県芸術文化センターグラントワ 多目的ギャラリー (益田市有明町5-15)     → 交通アクセスのページ 報 告:①吉松優希(島根県古代文化センター 主任研究員)      「名分丸山1号墳-県内最古級の前方後方墳の調査-」     ②松山智弘(島根県埋蔵文化財調査センター)      「五反田1号墳-徹底解剖!竪穴式石室の解体-」     ③佐伯昌俊(益田市教育委員会文化財課)      「スクモ塚古墳・大元1号墳-日本海沿岸の大首長墳の調査-」 参 加:無料/事前申込み/先着50名     ①電 話  0852-36-8608[平日 08:30~17:15]     ②FAX    0852-36-8025     ②ハガキ  〒690-0131 島根県松江市打出町33 島根県埋蔵文化財調査センター     ③Eメール maibun〔★→@〕pref.shimane.lg.jp     「6/17 連続講座申込」     参加者氏名(同伴者がいる場合は同伴者氏名)     電話番号 その他:講座の様子は後日、島根県公式YouTubeチャンネルで公開予定      島根県公式YouTubeチャンネル しまねっこCH     →再生リスト→埋蔵文化財調査センター     YouTubeアカウントをご登録すると、動画UPのお知らせが届きます。

  • 日本史研究会 古代史部会 2025-02

    #日本史研究会 ( #京都 )は、日本最大手の学会の一つです。このたび、次のとおり部会をひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいませ。 → 日本史研究会について → 会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 日 時:2025年2月24日(月・祝)15:30~18:00 会 場:①機関紙会館2F(京都市上京区新町通丸太町上ル春帯町)     ②オンラインZoom 報 告:鷲見 涼太     「仮)「教」の淵源と御教書への展望」 参 加: 申込みフォーム [2/23 日 正午まで]/対面参加は事前申込み不要 その他:終了後、対面参加は懇親会あり

  • 企画展「突撃!弥生人の食卓」

    #荒神谷博物館(#島根県出雲市斐川町)は、大量の青銅器が発見された、 #荒神谷遺跡 を紹介するためにつくられた博物館です。このたび次の企画展をひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、なにとぞお運びくださいませ。 → 荒神谷遺跡について 企画展 突撃!弥生人の食卓 期 間:2024年11月2日(土)~2025年2月9日(月)火曜休・年末年始休 時 間:午前09:00~17:00(入館は16:30まで) 会 場: 荒神谷博物館 (島根県出雲市斐川町神庭873-8)     → 交通アクセスのページ 入館料:一般 420円/高大学生 210円/小中学生 110円 関連講座① 突撃!弥生人の食卓 日 時:2024年11月23日(土)13:00~16:00 会 場: 荒神谷博物館 交流学習室 (島根県出雲市斐川町神庭873-8)     → 交通アクセスのページ 講 師:柏谷 実加(荒神谷博物館 職員) 参 加:300円(資料代)/事前申込み 申込み:①TEL:0853-72-9044     ②FAX:853-72-7695     ③ お問合せフォーム 関連講座② 弥生時代の捕鯨 日 時:2024年12月21日(土)13:30~15:00 会 場:① 荒神谷博物館 交流学習室 (島根県出雲市斐川町神庭873-8)      → 交通アクセスのページ     ②オンライン 講 師:内田 律雄(海洋考古学会 会長) 参 加:300円(資料代)/事前申込み 申込み:①TEL:0853-72-9044     ②FAX:853-72-7695     ③ お問合せフォーム 関連講座③ 西川津遺跡の出土品を整理してみた! 日 時:2024年1月25日(土)13:30~15:00 会 場:① 荒神谷博物館 交流学習室 (島根県出雲市斐川町神庭873-8)      → 交通アクセスのページ     ②オンライン 講 師:深田  浩(島根県立古代出雲歴史博物館 主幹) 参 加:300円(資料代)/事前申込み 申込み:①TEL:0853-72-9044     ②FAX:853-72-7695     ③ お問合せフォーム

  • 歴博入門講座2024

    #島根県立古代出雲歴史博物館(#島根県出雲市)は、 次のとおり初心者むけの歴博入門講座をひらくことになりました。無料/対面/全2回。個別に参加することもできます。感染予防をとったうえでご参加くださいませ。 2024年度(令和6年度) 歴博入門講座 演 題:今さら聞けない 出雲大社の歴史 講 師:岡 宏三(専門学芸員) 日 時:2025年1月18日(土)13:30~15:00(受付13:00) 会 場: 島根県立古代出雲歴史博物館 講義室 (島根県出雲市大社町杵築東99-4)     → 交通アクセスのページ 参 加:無料/事前申込み[1/17 金 15時まで]/先着60名 申込み:① イベント参加フォーム (しまね電子申請)     ②電話 0853-53-8600     ③FAX 0853-53-5350 演 題:出雲国風土記が語ること 講 師:田中昇一(学芸員) 日 時:2025年2月15日(土)13:30~15:00(受付13:00) 会 場: 島根県立古代出雲歴史博物館 講義室 (島根県出雲市大社町杵築東99-4)     → 交通アクセスのページ 参 加:無料/事前申込み[2/14 金 15時まで]/先着60名 申込み:① イベント参加フォーム (しまね電子申請)     ②電話 0853-53-8600     ③FAX 0853-53-5350

  • ガイド養成講座 2025-02

    #島根県立八雲立つ風土記の丘( #松江市 )は、今年度の2024年度も #ガイド養成講座 をひらいているところです。感染予防をとったうえでなにとぞご参加くださいませ。 令和6年度 第8回ガイド養成講座 道楽の考古学 -レーザー計測データを活用した古墳の探索- 日 時:2025年2月15日(土)14:00~16:00 場 所: 島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟 (島根県松江市大庭町456)     → 交通アクセスのページ 講 師:松本 岩雄(本庄考古学研究室・島根県立八雲立つ風土記の丘顧問) 参加費:資料代200円/事前申込み不要/先着50名 対 象:年齢をとわず風土記の丘周辺で活動可能な方     講座終了後に出雲國まほろばガイドの会の一員として活動できる方

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