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この検索では、出雲古代史研究会の公式サイトおよびブログ記事の全文を対象に、キーワード検索ができます。

例)出雲国風土記,会誌〇号

空の検索で824件の結果が見つかりました。

  • 企画展「旧制松江高等学校」

    この春に島根大学へご入学された新入生の皆さまおめでとうございます。#旧制松江高等学校(略称:#淞高)は、この島根大学の前身の一つです。今や朝ドラ(NHK連続テレビ小説)の「エール」や、「とと姉ちゃん」などの登場人物のモデルとなった、#永井隆博士、#花森安治、#田所太郎 がいた学校として有名でしょう。 旧制高等学校は、帝国大学などへ進学するために教養を学ぶ学校です。旧制松江高等学校は、1920(大正9)年に17番めにおかれました。翌1921(大正10)年4月16日に、初めての入学式を行っています。昨年の2020(令和2)年より創立100年めという節目を迎え、様々な展示をひらいているところです。 →島根大学 2020年9月23日 旧制松高創立100周年記念展示「嵩のふもとに」を開催します 今年の2021(令和3)年は、#松江歴史館(島根県松江市)と #島根大学総合博物館(島根県松江市)が次のとおりコラボ展示をひらきました。#島根大学附属図書館(島根県松江市)も主に新入生むけのミニ展示もあります。 企画展 旧制松江高等学校 -松江で学び、暮らした学生たち- 期 間:2021年4月16日(金)~6月27日(日)毎週月曜休 時 間:09:00~17:00(入館は16:30まで) 場 所:松江歴史館(島根県松江市殿町279) →交通アクセスのページ その他:[5/16 土]松江おもしろ談義「淞高の創設に関わった松江の人々」 ミニ企画展 旧制松江高等学校写真展 in 島根大学旧奥谷宿舎 (松江歴史館企画展「旧制松江高等学校」コラボ企画) 期 間:2021年4月17日(土)~6月27日(日)土日祝日のみ開館(平日は閉館) 時 間:10:00~17:00 場 所:島根大学旧奥谷宿舎(旧制松江高等学校外国人宿舎・総合博物館分館) →交通アクセスページ その他:[4/1 木~4/30 金]大学附属図書館 ミニ展示「旧制松高と島根大学のあゆみ」 旧制高等学校へ進学できた人びとは主に男子、それも金銭に恵まれたごく一部の人にかぎられていました。1950(昭和25)年に新制・島根大学となり、より多くの人が進学できるようになったものの、今なお地域やジェンダーによる大きな格差は解消されていません。昨年はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の打撃も加わります。 →データえっせい 2020年12月26日 都道府県別の大学進学率(2020年春) 知りたいという気持ちに年齢・性別・地域などに関係なく、希望する誰もが学べる環境が望ましいでしょう。その際に設備や職業研究者が集まり、専門知をつくる一大拠点となる大学の存在は大きいです。出雲古代史研究会も、この地域にかかわる、希望する誰もが研究ができますよう、大学・博物館・図書館などとコラボしつつ努めたいと思います。

  • 2019年度 日本宗教史懇話会サマーセミナー

    日本宗教史懇話会は、日本宗教史に関心がある方が、毎夏に研究報告をとおして議論と交流を行っています。本年度は、以下のとおりで開催しますので、ぜひご参加のほどよろしくお願いいたします。 2019年度(第4期5回通期28回) 日本宗教史懇話会サマーセミナー 今年度の開催地世話人 上島亨/大艸啓/川端泰幸/駒井匠/佐藤文子/関山麻衣子/服部光真/福島栄寿/大田壮一郎(今年度代表) 日 時:2019年8月25日(日)~27日(火)2泊3日 会 場:奈良万葉若草の宿 三笠 〒630-8202 奈良県奈良市川上町728-10 JR奈良駅・近鉄奈良駅より無料送迎バス 約10分 申込み:日本宗教史懇話会ブログ 申込みフォーム/郵送案内 2019年8月1日(木)締切 定員 宿泊 約80名/見学会 約50名 参加費:事前振込み 一般料金/学生/院生料金 を設定します #日本宗教史懇話会 #サマーセミナー #奈良県奈良市 #宗教史

  • 全国遺跡報告総覧

    文化財を総合的に研究する奈良文化財研究所(奈良県奈良市)が、2016年9月から公開しているイベント情報の検索機能を改善しました。 →なぶんけんブログ2019年6月10日 16:02 全国遺跡報告総覧:全国の遺跡や文化財に関するイベント情報検索機能公開のお知らせ 全国文化財イベントナビ 全国遺跡報告総覧イベント検索 全国遺跡報告総覧 →島根大学2015年6月25日「全国遺跡報告総覧」公開のお知らせ #奈良文化財研究所 #奈文研 #NaraNationalResearchInstituteforCulturalProperties #文化財 #culturalproperty #全国文化財イベントナビ #全国遺跡報告総覧 #島根大学

  • 論文翻訳ツール

    AI(人工知能)はどんどん深化しています。日本語以外の論文を読んだり、書いたりすることが格段にはかどるようになりました。いくつかそのツールをご紹介いたします。 【読む】 Google翻訳(無料) DeepL翻訳(無料) 参考:Bezilla 2020年3月31日更新 英語論文読みを爆速にする、超便利ツール集 【書く:英語】 Hyper Collocation(例文検索エンジン) 出雲古代史研究会は、希望する誰もが研究できることをめざしています。 #研究 #市民科学 #論文 #研究支援 #デジタル #オフライン #自動翻訳 #検索エンジン #Google #DeepL #study #CitizenScience #paper #Researchsupport

  • 歴研大会準備報告会 2021-03

    【オンライン】#歴史学研究会(東京)は、日本最大手の学会の一つです。昨年の2020年度大会では、出雲古代研究会の会員が報告しました。年度末のご多用の折かと存じますが、皆さまふるってのご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 →歴史学研究会について →会誌『歴史学研究』[2021/3 予定]2020年度 大会 報告号(2020年度大会増刊号) 歴史学研究会 日本古代史部会 第2回 大会 準備報告会 日 時:2021年3月27日(土)14:00~20:00(受付13:45~) 参 加:無料/事前申込み[3/24 水まで]/先着100名 報 告:① 遠藤みどり 「譲国儀の成立」 ② 志村佳名子 「太政官政務儀礼の形成」 その他:当日に参加できない方も、希望者には後日、報告資料を配布します 大 会:2021/5/29-30 土日 予定 《参 考》 遠藤みどり『日本古代の女帝と譲位』塙書房、2015年、本体7000円 志村佳名子『日本古代の王宮構造と政務・儀礼』塙書房、2015年、本体7000円

  • 歴研大会援助報告 2021-04

    【オンライン】#歴史学研究会(東京)は、日本最大手の学会の一つです。このたび大会援助報告をおこなうことになりました。新年度のご多用の折かと存じますが、皆さまふるってのご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 →歴史学研究会について →会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 大会 援助報告 日 時:2021年4月24日(土)14:00~19:30(受付13:45~) 参 加:無料/事前申込み[4/22 木まで]/先着100名 報 告:① 中野渡俊治 「譲位詔と太上天皇」 ② 黒須友里江 「摂関期太政官政務の特質」 その他:リモート飲み会もあります 大 会:2021/5/30 日 予定 《参 考》 中野渡俊治『古代太上天皇の研究』思文閣出版、2015年、本体7000円 黒須友里江「弁官局からみた太政官政務の変質-摂関期を中心に」『史学雑誌』124-11、2015年11月

  • 歴研大会準備報告会 2021-05

    【オンライン】#歴史学研究会(東京)は、日本最大手の学会の一つです。このたび第3回大会準備報告会をひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、皆さまふるってのご参加をなにとぞよろしくお願いいたします。 →歴史学研究会について →会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 第3回 大会 準備報告会 日 時:2021年5月1日(土)14:00~20:30(受付13:45~) 参 加:無料/事前申込み[4/29 木まで]/先着100名 報 告:① 遠藤みどり 「譲国儀の成立」 ② 志村佳名子 「太政官政務儀礼の形成と展開」 その他:リモート飲み会もあります 大 会:2021/5/30 日 予定 《参 考》 遠藤みどり『日本古代の女帝と譲位』塙書房、2015年、本体7000円 志村佳名子『日本古代の王宮構造と政務・儀礼』塙書房、2015年、本体7000円

  • 日本古代の都城と交通

    出雲古代史研究会の会員が、交通をテーマにした本をだしました。親しみやすいイラストもふんだんにあります。イラスト担当は、出雲古代史研究会のロゴをつくってくださった方です。 中村太一『日本古代の都城と交通』八木書店、2020年、本体9800円 交通=ヒト・モノ・情報(政治の動き・書籍・宗教・技術・芸術)とし、道路と水上交通(海・河川など)を使ってゆきかうことです。倭王権(日本)は、国づくりの一つとして、まさに交通(技術者・道具・技術)を使い、インフラづくりを進めてきました。 #都城 ・ #国府(今の県庁)・ #郡家(今の市役所)の役所をつくる 初めてまっすぐ幅広い道路をつくり、都-各地域をつなげる 移動のためのウマの確保と移動をになう人びとのしくみと場所をつくる 瓦をのせた建物・中国から持ちこんだヤナギなどの木をうえる 島根県(#出雲国 ・ #石見国 ・ #隠岐国)も、例外ではありません。昔の人びとは、新しい風景と技術にさぞ驚いたことでしょう。この本は、その島根県のこともたくさんのせています。 出雲古代史研究会コンビの本を、イラストとあわせてなにとぞご覧くださいますようよろしくお願い申し上げます。 《参考》 [申込み:11/20 金まで]2020年 歴史学研究会 大会→こちらも出雲古代史研究会の会員がご報告します 山陰中央新報 2020年10月24日更新 石見地域で初めて古代山陰道が見つかる 大橋泰夫『出雲国誕生』吉川弘文館、2016年、本体1800円

  • 新釈全訳 日本書紀 上巻

    『#日本書紀』(もとは『#日本紀』)は、中国にならい、日本で初めて年代順にできごとを書いた歴史書です。日本古代史で最もよく使われる史料の一つといえましょう。『日本書紀』は、#元正天皇 の養老4年(720)に完成しました。 →いずもけんブログ 2019年8月19日更新 古代史料を読む上・下 昨年の2020(令和2)年に、日本書紀1300年めという節目を迎えます。『日本書紀』にかかわる様々な催しや論文集がだされました。 →いずもけんブログ 2020年12月8日 読み替えられた日本書紀 今年の2021年は、50年ぶりに史料としての『日本書紀』がでます。たくさんある写本のなかから、江戸時代の版本をもとに本文を復原し、本格的な校訂・注・訳までつくすぐれものです。 →八木書店 > コラム > 2018年2月2日更新 日本書紀の写本一覧と複製出版・Web公開をまとめてみた 神野志隆光 編・監・訳・その他/金沢英之/福田武史/三上喜孝 編・訳 『新釈全訳 日本書紀 上巻』(巻1~巻7)、講談社、2021年3月、本体4500円 電子版もあります 《参 考》 松田浩/上原作和/佐谷眞木人/佐伯孝弘 編『古典文学の常識を疑う』勉誠出版、2017年、本体2800円 遠藤慶太『東アジアの日本書紀』吉川弘文館、2012年、本体1700円 歴史「学」は、史料を「よむ」ことからはじまります。史料を「よむ」ことは、単に文字や文章をひろうことではありません。 コピー機がなかった時代、数多くの人が何百年もの間に手書きで文章をうつしました。最も古い時代にうつされた、最も誤字などが少ない写本を底本に選び、ほかの写本と文字をつきあわせる作業(校訂とよばれます)を行い、誤字・脱字などがないか文字を点検することが「よむ」のはじまりなのです。 このほかにも紙や墨をチェックしたり、記事を年代順に比較するなど、記事をそのまま受けとらない「#史料批判」があってこそ初めて「学」になります。 この本を参考に、史料としての『日本書紀』を「よむ」ことにチャレンジしてみませんか?

  • 古代史料を読む上・下

    どんな分野であれ、学問は、#データー を集めることからはじまります。#歴史学(=#文献歴史学) のデーターは、#文献史料(=#史料) が中心です。この度、#日本古代史 のデーター(史料)を解説した本が新しくでました。 ①佐藤信/ 小口雅史 編『古代史料を読む』上 、律令国家篇、同成社、2018年3月、本体3800円 ②佐藤信/ 小口雅史 編『古代史料を読む』下 、平安王朝篇、同成社、2018年6月、本体3800円 そしてどんな分野であれ、データーをそのまま使いません。自分がたてた仮定と、観測・実験からえたデーターがあわないケースもよくおこります。自分が集めたデーターは、批判的にみていく作業をへて、初めて「私はこう思う」(=主観性)→第三者も説得できる「考え」(客観性= #科学性)へ変身するのです。 歴史学の場合、古文書(史料)などの文字を読むことに目がむきがちですが、その際に必ず、二つの #史料批判(#外的批判 ・ #内的批判) という作業を行います。 《参考》 togetter(ツイッターのまとめツイート) 2019年6月18日更新「歴史の史実 ってなに?」『史実』ができるまでの過程を素人目線でわかりやすく描いてみた→「文系大学生は目を通すべき」「だからたのしい!」。 この「考え」(客観性= #科学性)をえる「史料批判」(データー批判)こそが、違う立場の人をつなげる重要なカギとなるのです。そのうえ、このデーターを批判するという作業は、ニュースなど私たちの暮らしにもいくらでも応用がききます。 この本は、いわば日本古代史の史料批判の入門書になります。日本古代史を学びたい、という方はぜひご覧下さいませ。 #史料を読む #典籍 #文学 #法制史料 #出土文字資料 #古記録 #儀式書 #絵巻物 #日本書紀 #古事記 #万葉集 #風土記 #養老令 #正倉院文書 #木簡 #墨書土器 #漆紙文書 #金石文 #尾張国郡司百姓等解文 #御堂関白記 #今昔物語集 #年中行事絵

  • 変貌する古事記・日本書紀

    2020年(令和2)は、『日本書紀』が編さん(720年/養老4)されて1300年めにあたります。『古事記』も同じころにつくられました。次の本をご紹介いたします。 及川智早『変貌する古事記・日本書紀』ちくま新書、2020年、本体800円 《参考》 [第6回 古代歴史文化賞]及川智早『日本神話はいかに描かれてきたか』新潮選書、2017年、税込1320円 遠藤慶太『六国史』中公新書、2016年、本体820円 [絶版]『歴史読本 伊勢神宮と出雲大社の謎』2013年6月号(2013年4月24日発売)、KADOKAWA 古代=ものごとのはじまり(ルーツ)なので、古代史は古代にとどまりません。今にいたるまで古代=ルーツがつくられ、語られつづけるのです。 #歴史学 #史料 #歴史書 #交通 #文字 #神話 #奈良時代 #元明天皇 #元正天皇 #隋 #唐 #百済 #新羅 #高句麗 #及川智早 #遠藤慶太 #ちくま新書 #中公新書 #history #Historicalmaterials #역사학

  • シリーズ古代史をひらく(全6冊)

    学問(科学)は、新しい発見で日々、更新されていきます。古代史も例外ではありません。最新のデーター(#DNA ・金属などの成分分析)からみえる「古代日本」のおもしろさを比較的、わかりやすくご紹介する本がでているところです。 吉村武彦/吉川真司/川尻秋生 編『シリーズ古代史をひらく』全6冊、岩波書店 吉村武彦 編集『前方後円墳  巨大古墳はなぜ造られたか』 2019.05 川尻秋生 編集『古代の都   なぜ都は動いたのか』    2019.07 吉川真司 編集『古代寺院   新たに見えてきた生活と文化』2019.12 吉村武彦 編集『渡来系移住民 半島・大陸との往来』    2020.03 川尻秋生 編集『文字とことば 文字文化の始まり』     未刊 川尻秋生 編集『国風文化   貴族社会のなかの「唐」と「和」』未刊 #古代史 #吉村武彦 #吉川真司 #川尻秋生 #歴史学 #考古学 #文学 #日本語学 #美術史 #建築史 #古墳 #都城 #寺院 #渡来人 #文字 #言葉 #国風文化 #東アジア #韓半島 #大陸 #伽耶 #百済 #新羅 #高句麗 #Ancienthistory #Archeology #literature #Language #Arthistory #Architecturalhistory #역사학 #고고학 #문학 #어학 #미술사 #건축사

  • シンポ「これからの博物館制度を考える」

    #日本学術会議 に続き、今度は、#日本博物館協会 が、#博物館法 の改正なあわせて次のとおり公開シンポジウムをひらくことになりました[2021.04.01 発表 シンポジウム「これからの博物館制度」を考えるの開催について]。博物館の関係者以外の方も参加できます。博物館にご関心がある方はなにとぞよろしくお願い申し上げます。 →公益財団法人 日本博物館協会について →博物館法について シンポジウム これからの博物館制度を考える 日 時:2021年4月24日(土)13:30~17:30 参 加:オンライン/無料/どなたでも/事前申込み[4/21 水まで]/先着500名 その他:プログラムは決まり次第、日本博物館協会のサイトにのせます 《参 考》 法令リード > 博物館法 昭和26(1951)年法律第285号 最終改正:令和元(2019)年6月7日法律第26号 ICOM | 国際博物館会議について(英語)

  • 文化財論文ナビ

    2021年3月17日(水)、#奈良文化財研究所(#奈文研;奈良県奈良市)は、新しい論文データベースを公開しました。新しい論文データベースは #文化財論文ナビ です。全国の #埋蔵文化財センター ・ #博物館 の論文(報告・総括・資料紹介・事業報告も入る)を #全国遺跡報告総覧 とリンクさせています。 →奈良文化財研究所 > なぶんけんブログ > 文化財論文ナビの公開-全国の博物館・埋文センターの論文情報にアクセスしやすくする- 2021年3月17日 15:28 更新 文化財論文ナビ →[2021.04.01 現在]島根県1/鳥取県1 全国遺跡報告総覧 イベント検索 文化財論文ナビは、全国遺跡資料リポジトリ・プロジェクトの一つです。#島根大学附属図書館(島根県松江市)も運営しています。 →全国遺跡資料リポジトリ・プロジェクトについて どなたでも・いつでも・どこからでも遺跡のことを知ることができるようになりました。気になる遺跡をぜひアクセスしてご覧下さいませ。

  • 岡大 キックオフシンポジウム

    岡山大学 大学院 社会文化科学研究科 文明動態学研究センター(#岡山県岡山市北区)は、国際連合の「持続可能な開発目標 | SDGs(エス・ディー・ジーズ)」を視野に入れつつ、文明を様々な角度からトータルに明らかにするために岡山大学の研究所です。 →岡山大学 大学院 社会文化科学研究科 文明動態学研究センターについて →岡山大学について 同センターは、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)のパンデミックをうけ、次のようなシンポジウムをひらくことになりました。古代史の今津勝紀さんも報告されます。新年度のご多用の折ですが、なにとぞご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。 岡山大学 文明動態学研究センター キックオフ・シンポジウム パンデミックと文明 -感染症と向き合う過去から未来へ- 日 時:2021年4月14日(水)14:00~17:00 場 所:岡山大学創立五十周年記念館 金光ホール(岡山県岡山市北区津島中1丁目1-1) +オンライン配信 →交通アクセスのページ 参 加:無料/どなたでも/事前申込み[4/12 月まで]/定員100名/オンライン定員なし

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  izumo733@gmail.com

​  〒690-8504

​  島根県松江市西川津町1060

​  島根大学 法文学部

  日本史研究室 気付

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