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この検索では、出雲古代史研究会の公式サイトおよびブログ記事の全文を対象に、キーワード検索ができます。

例)出雲国風土記,会誌〇号

空の検索で824件の結果が見つかりました。

  • 歴研勉強会 2021-02

    #歴史学研究会(#東京)は、最大手の学会の一つです。日本古代史部会は、#若手研究者 を育み、情報を共有するために、勉強会をひらいています。COVID-19(新型コロナウイルス感染症)により一時、お休みしていましたが、再び勉強会をはじめました。ご多用の折かと存じますが、これから歴史学を学びたい学部生の方もぜひご参加くださいませ。 →歴史学研究会について →会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 2021年2月 勉強会 日 時:2021年2月27日(土)15:00~19:30 報 告:土居 嗣和(早稲田大学高等学院 非常勤講師) 「 畿内政権論の成果と課題 」 参 加:無料/事前申込み[2/25 木まで]/先着100名/学部生も大歓迎 その他:リモート飲み会もあります

  • 東アジア文化講座

    #文学通信(#東京)は、#人文学(日本語・日本文学メイン)を本とデジタルの両方で発信し、総合知と数多くの「問い」をうむことをめざした出版社です。このたび、文学通信は、『東アジア文化講座』全4巻を一挙にだします。 東アジア文化講座 染谷智幸 編『はじめに交流ありき 東アジアの文学と異文化交流』 金 文京 編『漢字を使った文化はどう広がっていたのか 東アジアの漢字漢文文化圏』 小峯和明 編『東アジアに共有される文学世界 東アジアの文学圏』 ハルオ・シラネ 編『東アジアの自然観 東アジアの環境と風俗』 #島根大学(#島根県松江市)は、#古代出雲文化フォーラム を広島・大阪など各地でひらき、最先端の「#古代出雲」を県外にも発信してきました。昨年の2019年度は、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)のため、中止においこまれましたものの、今年の2020年度 古代出雲文化フォーラムⅧは、海をこえてつながった豪華版の配信でリターンします。録画の配信は、2021年3月1日からの予定です。 #田和山遺跡(島根県松江市)からでてきた、韓半島の硯のかけらのように、「古代出雲」は海のめぐみで絶えず人・モノ・情報がゆきかい、なりたってきました。古代出雲文化フォーラムⅧの配信にあわせて、ぜひご覧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 《参考》 [新しい本]松江市ふるさと文庫27 松本岩雄『田和山遺跡が語る出雲の弥生社会』松江歴史まちづくり部史料調査課、2021(令和3)年2月、本体800円 [古代歴史文化賞5]高田貫太『海の向こうから見た倭国』講談社現代新書、2017(平成29)年

  • 愛知大学シンポジウム

    COVID-19(新型コロナウイルス感染症)は、図書館・博物館など様々な情報施設も休館においこみました。私たちは知へのアクセスに不自由となった今、#オープンデータ のニーズがいっそうましたといえましょう。#愛知大学中部地方産業研究所(#愛知県豊橋市)は、地域におけるこうしたオープンデータを推し進めるための次のシンポジウムをひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方は、ご参加をなにとぞよろしくお願い申し上げます。 →愛知大学 中部地方産業研究所について →プロジェクト研究 2020年度 地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題 シンポジウム 日 時:2021年3月6日(土)13:00~16:30 参 加:無料/オンライン/事前申込み プログラム 13:00~13:05 主催者挨拶 13:05~13:45 基調講演 岡本 真 (アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役) 「文化資源のオープンデータ化がもたらすもの」 13:45~14:15 長野 栄俊(福井県文書館〈福井県立図書館 兼務〉) 「福井県文書館におけるオープンデータへの取り組み」 14:25~14:55 大河原信子(津山市立図書館) 「地域で試す地域情報のオープンデータ化」 14:55~15:25 加納 靖之(東京大学地震研究所/地震火山史料連携研究機構) 「みんなで翻刻-翻刻プロジェクトの作り方」 15:25~15:55 Miya.m(ウィキペディアン) 「地域の人たちと作るウィキペディアと地域の情報」 15:55~16:30 ディスカッション ゲストのみなさん 参加者 当プロジェクト研究メンバー(樫村愛子/近藤暁夫/山本昭/内浦有美/ 是住久美子)

  • 公開シンポ「今後の博物館制度を考える」

    #日本学術会議 は、すべての分野(#人文学 ・ #社会科学 ・ #自然科学)の科学者の意見をまとめ、まとめた意見を内外に発信する日本を代表する機関です。日本学術会議は、内閣総理大臣の管轄に入るものの、政府から独立して職務をおこない、政府に勧告する権限ももっています。 →日本学術会議に関するQ&A(2020.11.26 作成) →Yahooニュース 2020年10月10日(土)10:35 誤解だらけの日本学術会議 榎木英介 →BuzzFeed Japan 2020年10月15日公開 学術会議めぐり広がる大量の誤情報、まとめサイトが影響力。政治家やメディアも加担 知(科学)はみなのものです。私たちが人と地球のバランスがとれた、よりよい未来をつくるためにあります。知(科学)をつくる場の一として #博物館 があげられるでしょう。 日本学術会議は、よりよい博物館をつくるために、次の公開シンポジウムをひらくことになりました。このほかにもどなたでも参加できる無料オンラインイベントがたくさんあります。年度末のご多用の折ですが、世界の知と日本学術会議を実際に知ることができます。ご都合がつきそうな方はぜひご参加くださいませ。 公開シンポジウム 今後の博物館制度を考える ~博物館法改正を見据えて~ 日 時:2021年3月2日(土)13:00~17:00 参 加:無料/オンライン/どなたでも1000名まで/事前申込み プログラム 13:00~13:05 開会挨拶 13:05~13:25 「文化政策としての博物法改正に向けて-その課題と展望」 栗原 祐司(京都国立博物館 副館長) 13:25~13:45 「博物館法改正へ向けての日本学術会議の提言二つの発出を終えて」 小佐野重利(東京大学 名誉教授) 13:45~14:05 「文化審議会博物館部会での審議から」 佐々木秀彦(東京都歴史文化財団 事務局企画担当課長) 14:05~14:25 「ユネスコ博物館勧告・ICOM規約(博物館定義)から見た日本の博物館法」 井上 由佳(明治大学 准教授) 14:35~14:55 「観光政策と博物館認証制度」 松田 陽 (東京大学 准教授) 14:55~15:15 「間に合う学芸員資格取得者の養成は可能か-新たな学芸員養成課程への課題と展望」 栗田 秀法(名古屋大学 教授) 15:15~15:35 「学芸員を研究者と認定する制度について」 金山 喜昭(法政大学 教授) 15:35~15:55 「学芸員の力を活かすために、現場でさぐる課題と活路」 佐久間大輔(大阪市立自然史博物館 学芸課長) 16:05~16:35 パネルディスカッション 司 会:芳賀満(東北大学・教授)/登壇者:上記個別報告者8名 16:35~16:55 視聴者からの質疑応答 16:55~17:00 閉会挨拶

  • 日本史研究会 古代史部会 2021-03

    #日本史研究会(京都)は、日本最大手の学会の一つです。2021年2月より古代史部会は、月曜日の夕方からオンライン報告会をひらくことになりました。年度末のご多用の折かと存じますが、ぜひご参加くださいませ。 →日本史研究会について →会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 時 間:18:30~21:00 参 加:オンライン/事前申込み[前日まで]nihonshiken.kodai(★→@) gmail.com 氏名 2021/03/01 月[申込み 02/28 日まで] 梁暁弈 「日本書紀講書における「尚復」(「都講」)の役割-元慶講書の画期性にふれて」 2021/03/29 月[申込み 03/28 日まで] 張思捷 「律令官僚制における郡司の位置付けに関する一考察-外位の理解を手がかりに」

  • 日本史研究会 古代史部会 2021-02

    #日本史研究会(京都)は、日本最大手の学会の一つです。2021年2月より古代史部会は、ほぼ毎月曜日の夕方にオンライン報告会を行うようです。今月の2月22日(月)には #出雲国造 が天皇に奏上する「#出雲国造神賀詞」がとりあげられます。年度末のご多用の折かと存じますが、ぜひご参加くださいませ。 →日本史研究会について →会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 時 間:18:30~21:00 参 加:オンライン/事前申込み[前日まで]nihonshiken.kodai(★→@) gmail.com 氏名 2021/02/01 月 櫻井 智 「古代日本における朝賀儀礼と雨・雪・地湿-史的意義検討の前提として-」 2021/02/08 月[申込み 02/07 日まで] 加藤かしこ 「8・9世紀の元服をめぐる論理の変化」 2021/02/22 月[申込み 02/21 日まで] 林原由美子 「「出雲国造神賀詞」奏上儀礼と都城」

  • 風土記の丘教室 2019-10

    #島根県立八雲立つ風土記の丘(#島根県松江市)は、次のとおり #琴 についての10月 #風土記の丘教室(令和元年度ガイド講座4回目)を開催します。ご多用の折かと存じますが、ご都合がつく方はぜひお運びくださいませ。 講習会10月風土記の丘教室 日本古代の王権と琴 日 時:2019年10月12日(土)14:00~16:00 場 所:島根県立八雲立つ風土記の丘 ガイダンス棟(島根県松江市大庭町456) →交通アクセスのページ 講 師:西本 香子(駒澤大学非常勤講師) 参加費:資料代200円(友の会会員は100円)/事前申込み不要 #歴史学 #宗教史 #思想史 #音楽史 #王権 #神祇祭祀 #楽器 #スサノオ #オオナムチ #日本書紀 #古事記 #万葉集 #風土記 #Koto #ThoughtHistory #ReligionHistory

  • 歴史学研究会 例会 2019-10

    最大手の #学会 の一つ、#歴史学研究会 #日本古代史部会 は、次のとおり10月例会を開催します。ご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はぜひお運びくださいませ。 →歴史学研究会とは →会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 10月例会のご案内 日 時:2019年10月19日(土)14:00~(開場13:30) 場 所:明治大学 駿河台キャンパス 12号館6階2062教室 →交通アクセス 報 告:①寺内絵美子(明治大学・博士前期課程) 「平安前期における新嘗祭の班幣社の特質」 ②高橋 人夢(早稲田大学・修士課程) 「日本古代における地方神社行政ー神社修造を中心にー」 #歴史学 #学会 #東京 #思想史 #宗教史 #新嘗祭 #神社 #班幣社 #TheHistoricalScienceSocietyofJapan #history

  • KU-ORCASプレシンポジウム

    関西大学アジア・オープン・リサーチセンター「KU-ORCAS」(#大阪)は、世界の大学とデジタルアーカイブをつくりつつ、オープンアクセス、オープンサイエンス=「知はみなのもの」をめざす研究機関です。このたび次のプレシンポジウムをひらくことになりました。 →関西大学アジア・オープン・リサーチセンター「KU-ORCAS」について →関西大学アジア文化研究センターについて 2/27 土は、2020年度 島根史学会 大会1(出雲古代史研究会の会員も報告します)、歴史学研究会 日本古代史部会 勉強会 (学部生も大歓迎です)と重なっておりますが、ご関心がある方は、なにとぞよろしくお願い申し上げます。 関西大学東西学術研究所 KU-ORCASプレシンポジウム デジタルヒューマニティーズ推進のための環境構築とその課題 日 時:2021年2月27日(土)10:30〜17:00(10:00受付開始) 参 加:無料/オンライン/事前申込み[2/26 金 12:00まで] プログラム 10:30~10:40 趣旨説明 藤田高夫(関西大学 教授) 10:40~11:20 馬場 基(奈良文化財研究所 都城発掘調査部 史料研究室 室長) 劉 欣寧(台湾中央研究院歴史語言研究所 助研究員 ) 「史的文字DBとその利活用について(仮)」 11:20~12:00(40分) 劉 煒 (上海図書館 副館長) 「漢学デジタル人文共通プラットフォームの需要と設計 The Functional Requirement and Designing of a Universal Digital Humanities Platform for Sinology」 13:00~13:40 北本朝展(ROIS-DS人文学オープンデータ共同利用センター センター長/ 国立情報学研究所 教授) 「歴史ビッグデータ研究基盤のためのデジタルツールと相互運用性」 13:40~14:20 山本和明(国文学研究資料館 古典籍共同研究事業センター長) 「「データ駆動による課題解決型人文学の創成」事業に向けて」 14:30~15:10 本間 友(慶應義塾大学ミュージアム・コモンズ専任講師 アート・センター所員) 「オブジェクトを活用した学びをデザインする: 慶應義塾ミュージアム・コモンズにおけるデジタル環境構築の試み」 16:00~16:50 ディスカッション(午後報告者のみ) 16:50~17:00 閉会挨拶 内田慶市(関西大学 教授)

  • 2021年 条里制・古代都市研究会 大会

    【オンライン】#条里制・古代都市研究会 は、科学的かつトータルに(歴史学 ・ #考古学 など)空間(#村落 ・ #水田 ・ #都城 など)を研究する #学会 です。このたび次のとおりオンラインで研究大会をひらくことになりました。会員ではない方も参加できますので、年度末のご多用の折かと存じますが、ご参加くださいますようお願いいたします。 →条里制・古代都市研究会について →会誌『条里制・古代都市研究会』 オンライン 第37回 研究大会 長岡京調査研究の最前線 日 時:2021年3月6日(土)13:30~17:00 2021年3月7日(日)09:30~15:30 参 加:事前申込み[3/3 水まで]/会員 無料・非会員 1000円 その他:参加費(非会員)の振込み先 ゆうちょ銀行 00920-2-117019 ① 3/6 土:大会報告 13:30~14:25 西本 昌弘(関西大学) 「長岡京初期の政治的動向」 14:25~14:55 中島 信親(向日市埋蔵文化財センター) 「長岡宮の最新調査成果」 15:10~15:40 家原 圭太(京都市文化財保護課) 「長岡京左京の土地利用」 15:40~16:10 岩﨑 誠 (公財 長岡京市埋蔵文化財センター) 「長岡京右京の邸宅検出例について」 16:20~17:00 山中 章 (三重大学)コメント 質疑・討論 ② 3/8 日:調査レポート 09:30~10:15 中東 洋行(吉野歴史資料館) 「奈良県吉野町宮滝遺跡の調査成果」 10:15~11:00 中島 和彦(奈良市埋蔵文化財センター) 「平城京跡における大規模宅地と小規模宅地 -近年の発掘調査例から-」 11:15~12:00 宮原佑治/大川勝宏/川部浩司/山中由紀子(斎宮歴史博物館) 「飛鳥・奈良時代における史跡斎宮跡の概要報告 -史跡西部中垣内地区の方形区画群を中心に-」 13:00~13:45 小谷 徳彦(甲賀市教育委員会) 「東山遺跡の発掘調査 -紫香楽宮跡で見つかった新たな建物群-」 13:45~14:30 海出 淳平(筑紫野市教育委員会) 「前畑遺跡土塁状遺構の構造等について」 14:40~15:30 質疑・討論 《参考》 佐藤信 編『古代史講義【宮都篇】』ちくま新書、2020年、本体920円 ちくま新書 歴史講義シリーズ→出雲古代史研究会の会員も書いています 公益財団法人 長岡京市埋蔵文化財センター

  • 荒神谷博物館の展覧会

    連休にむけた、博物館の展覧会のご紹介シリーズは、荒神谷博物館(島根県出雲市)をもって締めます。 この博物館は、荒神谷遺跡の発見をうけてオープンしました。358本もの銅剣などに圧倒されます。近くに加茂岩倉遺跡(島根県雲南市)もあり、連休中は岩倉ガイダンスも岩倉PAも休まず営業いたします。 →ご利用案内のページ →交通アクセスのページ 【展覧会】 春の企画展 出雲平野から見る縄文時代シリーズ2 海馬文様の展開~縄文時代後期の出雲ブランド~ #荒神谷博物館 #荒神谷遺跡 #荒神谷史跡公園 #加茂岩倉遺跡 #考古学 #遺跡 #銅剣 #銅鐸 #銅矛 #ピクニック #旅行

  • 歴研例会 2019-11

    #歴史学研究会(#東京)は最大手の #学会 の一つです。#日本古代史部会 は、次のとおり11月例会を開催します。ご多用の折かと存じますが、ご都合がつきそうな方はぜひお運びくださいませ。 →歴史学研究会について →会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会 2019年11月例会 日 時:2019年11月30日(土)14:00~(開場13:30) 場 所:専修大学 神田キャンパス 1号館 地下1階 13教室(東京都千代田区神田神保町3-8) →交通アクセスのページ 報 告:①小林  理恵(東京大学史料編纂所・PD) 「日本古代の #斎戒 における #生活規制 と #禁忌 の所在について - #摂関院政期 を中心に-(仮)」 ②金 玄耿 (東京国立博物館)←変更しました 「古代~中世初期の「夭」と「夭亡」」 #歴史学 #学会 #東京 #思想史 #宗教史 #祭祀 #物忌 #斎 #TheHistoricalScienceSocietyofJapan #history

  • 歴研例会 2019-09

    #歴史学研究会(#東京)は、日本最大手の学会の一つです。#日本古代史部会 は、次のとおり2019年9月例会を開催します。ご都合がつきそうな方はぜひお運びくださいませ。 →歴史学研究会について →会誌『歴史学研究』 歴史学研究会 日本古代史部会9月例会 日 時:2019年9月14日(土)14:00~(開場13:30) 会 場:早稲田大学 戸山キャンパス 33号館4階432教室(東京都新宿区戸山1丁目24−1) →交通アクセスのページ 報 告:① 五十嵐健太(東北大学) 「神社制度における宮司の位置」 ② 有富 純也(成蹊大学) 「日本古代の肉食慣行-中国との比較を中心に 」 #歴史学 #学会 #東京 #神社制度 #宮司 #肉食 #中国 #宗教史 #食物史 #動物史 #比較文化史 #TheHistoricalScienceSocietyofJapan #history

  • 2021年 歴史学研究会 新年会

    #歴史学研究会(#東京)は、日本最大手の歴史学会の一つです。日本古代史部会は、次のとおり2021年 新年会をひらくことになりました。どなたでも参加できます。ふるってのご参加をお待ち申し上げます。 →歴史学研究会とは →会誌『歴史学研究』 日本古代史部会 新年会(1月例会) 日 時:2021年1月24日(日)15:00~17:50 参 加:無料/事前申込み[1/21 木まで]/先着100名 報 告:堀裕(東北大学 教授) 「日本古代と東アジアの宗教」 その他:リモート飲み会もあります 《参考》 佐藤文子・原田正俊・堀裕 編『仏教がつなぐアジア』勉誠出版、2014年、本体3600円 伊藤聡『神道とは何か』中公新書、2012年、本体880円 森田喜久男「神仏への祈りと神話の世界」『松江市史』通史編1「自然環境・原始・古代」松江市史編集委員会、2015年 | 平成27年、本体5000円 『日本宗教史を問い直す』全6巻、吉川弘文館、2020年、本体3800円

  • 鳥取県 調査研究成果発表会2

    #鳥取県埋蔵文化財センター(鳥取市)は、次のとおり第2回 調査研究成果発表会をひらくことになりました。#古代山陰道(#因幡国) の最新の発掘調査を知ることができます。年末のご多用の折かと存じますが、ふるってのご参加をなにとぞよろしくお願い申し上げます。 →鳥取県埋蔵文化財センター 発掘調査情報(調査・研究 | 古代山陰道) →鳥取県埋蔵文化財センターサイト 鳥取県埋蔵文化財センター 第2回 調査研究成果発表会 日 時:2021年2月20日(土)13:00~15:30 2021年2月21日(日)10:30~16:00 会 場:国府町コミュニティセンター(鳥取市国府町庁380/因幡万葉歴史館むかい) →交通アクセスのページ 参 加:無料/[2/19 金まで]事前申込み/先着150名 その他:一日のみや、興味のあるテーマのみの参加も可能です 2/20(土) 13:10~13:50 発表① 坂本 嘉和「令和2年度古代山陰道の発掘調査」 14:00~14:40 発表② 田中 正利「発掘調査現場における写真計測」 14:50~15:30 発表③ 中山寧人「遺跡・文化財で学ぶ「ふるさと教育」」 2/21(日) 10:30~11:10 発表④ 大川 泰広「東伯耆の中世城館」 11:20~12:00 発表⑤ 森本 倫弘「倉吉市山ノ下遺跡の発掘調査」 13:00~16:00〔シンポジウム〕 講演① 眞田 廣幸「小鴨氏・南条氏の再考」 講演② 高橋 正弘「山田出雲守再考」 ミニシンポジウム  ほか

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  izumo733@gmail.com

​  〒690-8504

​  島根県松江市西川津町1060

​  島根大学 法文学部

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