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この検索では、出雲古代史研究会の公式サイトおよびブログ記事の全文を対象に、キーワード検索ができます。

例)出雲国風土記,会誌〇号

空の検索で824件の結果が見つかりました。

  • 御礼と次年度のご案内

    本日はご多用のなか、また酷暑のなか、予想をこえる、しかも初めての方からのご参加を多くいただき、誠にありがとうございました。 おかげさまで、参加者の皆様のご協力のもと、大盛況のうちに滞りなく無事に終了できましたことをご報告いたします。また、今年度よりネットによる参加のお申込みをはじめたため、運営の不備がありましたこと、大変、申し訳ございません。そして不行き届きを多々、助けていただいた皆様に心より御礼申し上げます。 改めてシェアなど研究会の周知へのお力添えと、下のアカウントのブックマークやフォローのお願いできれば幸いです。 出雲古代史研究会 サイト 出雲古代史研究会 Facebookページ(出雲古代史研究会@izumoken) 出雲古代史研究会 Twitterアカウント (出雲古代史研究会@izumoken) 次年度のご案内 2020年は、東京オリンピックが8月9日(日)まで開催されるため、皆さまの交通アクセスなどを考慮し、特例措置として 2020年8月22日(土)10時~、松江市内(予定) に開催する予定でございます。その際もご足労いただければ嬉しく存じます。 今後も皆さまのご意見をいただきながら、皆さまと楽しめる研究会をめざしてよりよい運営に努めてまいりますので、引き続きなにとぞよろしくお願い申し上げます。重ねてありがとうございました。 2019年8月3日(土) #出雲古代史研究会 事務局

  • 出雲国風土記デジタル公開

    #島根県古代文化センター は、このたび日本初の地理書である『#出雲国風土記』の写本写真の一部を新日本古典籍総合データベース(国文学研究資料館)にてデジタル公開しました。ありがとうございます。このほかの写本の写真も順次、掲載していく予定だそうです。 島根県トップ > くらし > 文化・スポーツ > 文化財 > イベント・刊行物・NEWS > 古代文化センター > 『出雲国風土記』写本等写真の公開 2021年7月2日 島根県は、こちらのサイトでも自宅にいながら楽しめる歴史文化のコンテンツをたくさんのせています。 島根県トップ > 文化財課 > 島根県古代文化センター 島根県古代文化センターFacebookページ→「フォロー」なにとぞよろしくお願いします 8世紀に成立した『出雲国風土記』の原本は、残念ながら伝わっていません。そのかわり江戸時代に入ると日本のあちこちで写本が爆発的にふえてきます。すでに150例以上の写本が確認されたそうですが、発見されていない写本がまだまだあることでしょう。 歴史学もほかの学問と同じくデータ(史料)によって導きだされる学問です。そして研究は一部の職業研究者だけのものではありません。希望する誰もが研究できるよう、史料を公開し、どなたでもどこの地域でも簡単に史料にアクセスできる環境づくりが望まれます。 出雲古代史研究会は、希望する誰もが研究ができるよう、おすすめ本や研究がはかどる様々なデジタルツールなどをご紹介するとともに、史料の読み方など研究の方法についても発信していく予定です。

  • ミニ展示「出土品からみる顔」

    このたび、#島根県立八雲立つ風土記の丘(#島根県松江市)は、次のとおりミニ展示をひらくことになりました。別施設のガイダンス山代の郷(#島根県松江市)では、6世紀の出雲と日本(倭)のころ、世界の文化をお伝えする写真展もひらいているところです。グッズもゲットしましょう。 博物館がある場所は、大小の古墳や、 #出雲国 の #国府(≒県庁)、#国分寺、などがつくられるように #古代出雲 の政治の中心地でした。日よけと虫よけをとったうえで、博物館の敷地内にある #風土記植物園などや、博物館のまわりにある古墳・遺跡めぐりもいかがですか?自転車・音声ガイドのレンタルもできます。夏休みの自由研究にもぴったり。 ご入館する際は、マスクの着用や手洗いなどCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の感染予防へのご協力をなにとぞよろしくお願い申し上げます。 →八雲立つ風土記の丘YouTube(期間限定で講習会を公開中) ミニ展示 出土品からみる顔 期 間:2021年7月21日(水) ~8月30日(月)毎週火曜休 時 間:09:00~17:00(入館は16:30まで) 場 所:島根県立八雲立つ風土記の丘 展示学習館(島根県松江市大庭町456) →交通アクセスのページ 入館料:一般 200円/大学生 100円/小中高生 無料 その他:風土記植物園 ガイダンス山代の郷ロビー展 山代二子塚古墳のできたころ、世界では・・・ 期 間:2021年6月23日(水) ~8月23日(月)毎週火曜休 時 間:09:00~16:30 場 所:ガイダンス山代の郷(松江市山代町470-1) →交通アクセスのページ 入館料:無料 その他:自転車・音声ガイド

  • 2021年度 日本宗教史懇話会サマーセミナー

    【オンライン】日本宗教史懇話会サマーセミナーは、日本宗教史に関心がある方が、毎夏に研究報告をとおして議論と交流を行うものです。本年度は、次のとおりオンラインでひらくことになりました。ぜひご参加のほどよろしくお願いいたします。 2021年度(第5期1回通期29回) 日本宗教史懇話会サマーセミナー 日 時:2021年8月21日(土)09:00~18:00 申込み:参加申込みフォーム[8/19 木まで] 報 告 09:00~12:45 午前の部 09:00~09:05 開会挨拶・説明 09:05~10:15 内田敦士(東北大学) 「日本古代の盂蘭盆会とその源流」 10:20~11:30 小田真裕(船橋市郷土資料館) 「幕末維新期の筑前平田派神職の活動(仮)」 11:35~12:45 繁田真爾(日本学術振興会) 「近代日本の監獄教誨史をどのように描くか」 14:00~18:00 午後の部 シンポジウム 変革期の社会と宗教 14:05~14:35 岡野浩二(国学院大学) 「奈良・平安・鎌倉時代の定額寺」 14:40~15:10 水口幹記(藤女子大学) 「陰陽道・宿曜道別立隆盛の淵源」 15:20~15:50 近藤祐介(鶴見大学) 「戦国時代の宗教を見る視点ー修験道からー」 15:55~16:25 伊藤 聡(茨城大学) 「中世から近世への移行期における吉田神道の意義」

  • 2021年度 関東・名古屋・関西交流会

    【オンライン】直前のご案内を申し訳ございません。このたび、次のとおり #歴史学研究会(#関東)・ #名古屋古代史研究会(#名古屋)・ #日本史研究会(#関西)の三つの歴史学会がオンラインで交流会ひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいませ。 →歴史学研究会について →名古屋古代史研究会について →日本史研究会について 2021年度 関東・名古屋・関西交流会 日 時:2021年7月18日(日)13:30~20:00(開場12:45~) 会 場:オンラインZoom 参 加:無料/事前申し込み[7/16 金まで]/先着順 その他:リモート飲み会があります 報 告:①森田 大貴(歴史学研究会/早稲田大学) 「律令期における里と村」 ②渡部 敦寛(名古屋古代史研究会/茅ヶ崎市文化資料館) 「『和名類聚抄』国郡部の再検討」 ③村上 孟謙(日本史研究会/京都大学) 「俗界より見たる山寺の機能」

  • 関西デジタルヒストリー研究会5

    #関西デジタルヒストリー研究会(大阪・京都)は、デジタルヒストリーや、デジタルアーカイブなど、デジタルを使った歴史学の方法を議論する公開グループです。このたび次のとおり研究会をひらくことになりました。 →関西デジタルヒストリー研究会(Facebookグループ) →サイト 歴史とデジタル 第5回 関西デジタルヒストリー研究会 歴史学とデジタルゲーム 日 時:2021年7月12日(月)14:00~16:00 参 加:無料/事前申込み 報 告 林 良彦「デジタルゲームの中で歴史情報はどのように扱われているか?~Paradox Interactive社の「グランドストラテジー」を中心に~」 池尻良平(東京大学大学院情報学環 特任講師) 「歴史学者の思考をデジタルゲームにする」 《参 考》 池尻良平のオープンラボ また、関西デジタルヒストリー研究会の報告者も募集中です。大学・博物館などに所属していない市民科学者も報告することができます。秋以降にご自身の研究、論文などのレビュー報告をしてみませんか?

  • 2019年度 歴史学入門講座

    「歴史学入門講座」は、歴史学を学びたい方のために、歴史学で第一線の研究者をお招きし、歴史学のあり方や、研究方法などのお話をしていただくという、関西で開くイベントです。今月の「歴史学入門講座」は次のとおり古代史です。 →歴史学入門講座とは →歴史学入門講座ツイッターアカウント 日本古代史研究の方法的模索 -生存の問題を中心に- 今津勝紀(岡山大学大学院社会文化科学研究科教授/日本古代史) 日 時:2019年7月7日(日)13:30~ 会 場:大阪歴史博物館 講堂(〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4丁目1−32) →交通アクセスのページ 参加費:一般500円/学部生300円/懇親会もあります 主 催:歴史学入門講座実行委員会 後 援:大阪歴史科学協議会/大阪歴史学会 歴史学を学びたいという方には大変、おすすめですので、ぜひお運びくださいますようなにとぞよろしくお願いいたします。#大阪歴史博物館 10階では #難波宮 の常設展示と、8階では特集展示「新収品お披露目展」もご覧になることができます。 #歴史学入門講座 #日本古代史 #今津勝紀 #生存 #孝徳天皇 #聖武天皇 #難波津

  • 2021年度 歴史学入門講座

    【オンライン】#歴史学入門講座(#関西)は、歴史学を学びたい方のために、歴史学で第一線の研究者をお招きし、歴史学のあり方や、研究方法などのお話をしていただくというイベントです。今年の歴史学入門講座は、次のとおりオンラインでひらくことになりました。これから歴史学を学びたい方には大変、おすすめです。ご多用の折かと存じますが、なにとぞご参加くださいませ。 →歴史学入門講座について →歴史学入門講座Twitterアカウント 境界史の構想 村井章介(東京大学名誉教授) 日 時:2021年7月4日(日)13:30~16:30(開場13:15~) 会 場:オンラインZoom 参 加:無料/事前申し込み[7/3 土まで] その他:賛同する方は運営協力金(一口 500円)をお願いします ①ゆうちょ銀行 記号 14320 番号 94036511 ②ほかの金融機関からのお振込み 店名 四三八(ヨンサンハチ) 店番 438 普通 口座番号 9403651 《参 考》 村井章介『境界をまたぐ人びと』山川出版社、2006年、税込み880円 鈴木靖民『日本古代の周縁史』岩波書店、2014年、3520円 山里純一『古代の琉球弧と東アジア』吉川弘文館、2012年、本体1700円

  • 災害文化と地域社会形成史10

    #岡山大学文明動態学研究センター(#岡山県岡山市)は、次のとおりオンライン研究会をひらくことになりました。ご関心がある方はぜひご参加くださいませ。 →文明動態学研究センターについて(岡山大学 大学院社会文化科学研究科) →メンバーについて オンライン研究会 第10回 災害文化と地域社会形成史 日 時:2021年5月15日(土)13:30~17:30 申込み:事前申込み ①参加申込みフォーム ②林佳代子あてメール;khayashi( ★⇒@ )okayama-u.ac.jp ③林佳代子あて電 話;086-251-7442 報 告:①若狭 徹 (明治大学) 「古墳時代の地域経営と集団構造 -群馬県金井東裏遺跡 1号男性を媒介として-」 ②大隅 清陽(山梨大学) 「文献からみた古代の富士山噴火とその影響」 《参考》 山陰歴史資料ネットワーク(山陰歴史ネット) 岡山史料ネット 歴史資料ネットワーク(史料ネット)

  • 災害文化と地域社会形成史11

    #岡山大学文明動態学研究センター(#岡山県岡山市)は、次のとおりオンライン研究会をひらくことになりました。ご関心がある方はぜひご参加くださいませ。 →文明動態学研究センターについて(岡山大学 大学院社会文化科学研究科) →メンバーについて オンライン研究会 第11回 災害文化と地域社会形成史 日 時:2021年7月25日(土)13:30~17:30 申込み:事前申込み[7/22 木まで] ①参加申込みフォーム ②林佳代子あてメール;khayashi( ★⇒@ )okayama-u.ac.jp ③林佳代子あて電 話;086-251-7442 報 告:①相川 陽一(長野大学) 「仮)北総地域の近現代史における開発と社会紛争の展開 :運動史研究と資料保存の交点を探る」 ②吉川 圭太(神戸大学) 「仮)伊方原発設置反対運動の資料保存とその課題」 《参考》 山陰歴史資料ネットワーク(山陰歴史ネット) 岡山史料ネット 歴史資料ネットワーク(史料ネット)

  • とっとり考古学フォーラム2021

    鳥取県埋蔵文化財センターは、#国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)の企画展「性差の日本史」にて女子群像板絵など多数の資料を展示されたことをうけて、次のような古代の女性についての考古学フォーラムをひらくことになりました。 とっとり考古学フォーラム2021 古代の女性史 -卑弥呼から伊福吉部徳足比売臣まで- 日 時:2021年7月10日(土)13:20~17:00 場 所:とりぎん文化会館 第1会議室(鳥取県鳥取市尚徳町) →交通アクセスのページ 参 加:無料/先着100名→定員に達したため締め切りました[6/22 火 発表] ①事前申し込み ②メール maibuncenter@pref.tottori.lg.jp ③FAX 0857-27-6712 報 告:①義江 明子(帝京大学名誉教授) 「古代双系社会の男女」 ②清家 章 (岡山大学大学院教授) 「弥生、古墳時代の副葬品と性差について」 ③伊集院葉子(専修大学非常勤講師) 「古代の女性官人」 討 議:義江明子/清家章/伊集院葉子/下江健太(鳥取県埋蔵文化財センター) 《参 考》 義江明子『古代女性史への招待』吉川弘文館、2004年、本体2004年 清家章『埋葬からみた古墳時代』吉川弘文館、2018年、本体1800円 伊集院葉子『古代の女性官僚』吉川弘文館、2014年、本体1800円

  • 2021年度 大阪歴史学会大会・総会

    【オンライン】#大阪歴史学会(#大阪)は、最大手の日本史の学会の一つです。2021年度大会・総会は、次のとおりオンラインで開催することになりました。ご多用の折かと存じますが、なにとぞよろしくお願い申し上げます。 →大阪歴史学会とは →会誌『ヒストリア』 2021年度 大阪歴史学会大会・総会 日 時:2019年6月27日(日)13:30~16:50 参 加:[6/19 土 発表]参加申込みフォーム[6/24 木 23:59まで] その他:オンライン書籍展示 報 告 ◆考古部会 部会報告 13:30~14:30 柴田 将幹 「仮)唐古・鍵遺跡の構造について」 14:30~15:30 上田 裕人 「仮)和泉地域の弥生時代集落についての一考察-池上曽根遺跡を中心に-」 15:50~16:50 ミニシンポジウム ◆古代史部会 部会報告 13:30~16:50 増成 一倫 「公廨稲制度の展開と国司」 コメント:磐下徹

  • 2021年度 歴研大会内部批判会

    【2021/6/17 木まで】#歴史学研究会(#東京)は、世界史も入る最大手の歴史学会の一つです。昨年の2021年5月30日(日)、昨年につづきオンラインにて古代史部会の大会がひらかれました。このたび、次のとおり大会報告の内部批判会をひらきます。ご多用の折かと存じますが、なにとぞよろしくお願いします。 →歴史学研究会について →会誌『歴史学研究』 日本古代史部会 2021年度 歴研大会内部批判会 日 時:2021年6月19日(土)14:00~17:15(入室13:45より) 参 加:事前申込み[6/17 木まで]/先着100名 報 告:①杉田 建斗「遠藤みどり報告批判」(仮) ②中島 皓輝「志村佳名子報告批判」(仮) その他:リモート飲み会あります 学問は建設的な批判があってこそ日々、更新されていくのです。

  • 山陰地域研究の最前線

    山陰研究センターは今年15周年を迎えます。その記念企画として、シンポジウム「山陰地域研究の最前線」と企画展示を開催します(ブログより)。 山陰研究センター15周年記念企画・シンポジウム 山陰地域研究の最前線 ◆企画展示「山陰研究センター15年のあゆみ」 期 間:2019年6月12日(水)~6月27日(木) 時 間:(平 日)08:30~21:30 (土日祝)10:00~17:30 会 場:島根大学 松江キャンパス 附属図書館 1階展示室 →交通アクセスのページ 入場料:無料/事前申し込み不要/どなたでも ◆シンポジウム「山陰地域研究の最前線」 日 時:2019年6月15日(土)13:00~16:00 会 場:島根大学 松江キャンパス 大学会館 3階大集会室 →交通アクセスのページ 報 告:①「山陰におけるエネルギー消費構造と政策課題」 上園 昌武(島根大学法文学部) ②「既掘考古資料の再検討と山陰の考古学研究」 岩本 崇 (島根大学法文学部) ③「地域の古典資料をいかす-手錢家蔵書資料を中心に-」 野本 瑠美(島根大学法文学部) 中村元記念館連携企画 ◆企画展示「中村元記念館コレクション 丸山勇写真展「中村元とブッダのことば」」 期 間:2019年6月12日(水)~6月28日(金) 時 間:(平 日)08:30~21:30 (土日祝)10:00~17:30 会 場:島根大学 松江キャンパス 附属図書館 3階多目的室 →交通アクセスのページ 入場料:無料/事前申し込み不要/どなたでも ◆記念講演「山陰が生んだ知識人たち-中村元と増田渉-」 日 時:2019年6月22日(土)13:00~16:00 会 場:島根大学 松江キャンパス 附属図書館 3階多目的室 →交通アクセスのページ 報 告:①「中村元博士の生涯と思想」 笠原 愛古(中村元記念館東洋思想文化研究所研究員) ②「日本文人の上海体験-増田渉と魯迅を中心に」 内藤 忠和(島根大学法文学部) なお、会場(大学構内)の駐車スペースはかぎりがあります。できるだけ公共の交通機関のご利用くださいますよう、ご協力のほどなにとぞよろしくお願いいたします。 #島根大学 #法文学部 #山陰研究センター #図書館 #地域研究 #考古学 #古典資料 #企画展示 #シンポジウム #講演会 #手銭記念館 #中村元記念館 #増田渉 #魯迅 #丸山勇

  • 日本史研究会 古代史部会 2021-06

    #日本史研究会(京都)は、日本最大手の学会の一つです。2021年2月より古代史部会は、オンライン報告会をひらくことになりました。ご多用の折かと存じますが、ぜひご参加くださいませ。 →日本史研究会について →会誌『日本史研究』 日本史研究会 古代史部会 参 加:オンライン/無料/一般来聴歓迎 事前申込み nihonshiken.kodai(★→@) gmail.com 氏名 2021/06/06 日[参加申込みフォーム 06/03 木まで]卒業論文大報告会 10:30~16:30(開場は10:15~) ① 桐島 和大(神戸大学) 「日本古代文書様式に関する基礎的研究-正倉院文書の写経機関に注目して-」 ② 栗山 惠輔(大阪大学) 「六国史にみえる臨時奉幣・奉献」 ③ 中納 雅司(大阪市立大学) 「奈良時代の地方仏教行政について-国師制度を中心に-」 ④ 小髙みずき(同志社大学) 「系譜様式・用語からみた『新撰姓氏録』皇別条と「蘇我石川両氏系図」の基礎的研究」 ⑤ 吉次 律 (京都大学) 「追善供養からみた山陵と寺院の分布の変容-仁明天皇以降を通じて-」 2021/06/28 月[申込み 06/27 日まで] 18:30~21:00 黒羽 亮太 「鋳銭額からみた周防鋳銭司の展開」

出雲古代史研究会 事務局

  izumo733@gmail.com

​  〒690-8504

​  島根県松江市西川津町1060

​  島根大学 法文学部

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