【会場+オンライン】出雲古代史研究会のサイト・ブログにアクセスしてくださりありがとうございます。出雲古代史研究会は、2022年 出雲古代史研究会 大会を次のとおりひらくことになりました。今年の大会テーマは「古代・中世の斐伊川をめぐる諸問題」です。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

2022年度 出雲古代史研究会 大会
日 時:2022年8月20日(日)10:00~16:30
場 所:①島根県立八雲立つ風土記の丘(島根県松江市大庭町456)
②オンラインZoom[8/17 水 17:00 メール送信]
参加費:①会場参加の場合は、どなたも一律500円
②オンライン参加の場合は、会員・大学生・高校生以下 無料 | 非会員 500円
(会場・機器レンタル・会場用の資料代など)
申込み:①参加申込みフォーム [8/13 土まで]
②メール izumo733〔★→@〕gmail.com 出雲古代史研究会 事務局あて
③ハガキ 〒690-8504 島根県松江市西川津町1060
島根大学法文学部 大日方克己研究室 気付
出雲古代研究会 事務局あて
メール・ハガキでお申し込みの場合は下記をご記入ください。
お名前/電話番号(緊急連絡先)
会員 or 非会員/会場参加 or オンライン参加
全面オンラインの場合の参加方法 参加とりさげる or オンライン
当日予定
09:30~09:50 総会 | 会員のみ 活動報告・予算決議案 |
10:00~10:50 報告① | 舟久保大輔 「仮)八岐大蛇退治神話と斐伊川」 |
10:50~11:00 | 10分休憩 |
11:00~11:50 報告② | 平石 充 「仮)出雲平野の河川と古代の斐伊川」 |
11:50~12:50 | 60分休憩 |
12:50~13:40 報告③ | 原 慶三 「仮)斐伊川流域における中世的所領の成立と斐伊川」 |
13:40~13:50 | 10分休憩 |
13:50~14:40 報告④ | 瀬戸 浩二 「仮)宍道湖の古環境変遷から見た 斐伊川東流イベントの年代とその意義」 |
14:40~15:00 | 20分休憩 |
15:00~16:30 | 討 論 |