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2022年 出雲古代史研究会 大会

更新日:2023年7月2日

【会場+オンライン】出雲古代史研究会のサイト・ブログにアクセスしてくださりありがとうございます。出雲古代史研究会は、2022年 出雲古代史研究会 大会を次のとおりひらくことになりました。今年の大会テーマは「古代・中世の斐伊川をめぐる諸問題」です。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。





 


2022年度 出雲古代史研究会 大会



日 時:2022年8月20日(日)10:00~16:30

場 所:①島根県立八雲立つ風土記の丘(島根県松江市大庭町456)

    ②オンラインZoom[8/17 水 17:00 メール送信

参加費:①会場参加の場合は、どなたも一律500円

    ②オンライン参加の場合は、会員・大学生・高校生以下 無料 | 非会員 500円

    (会場・機器レンタル・会場用の資料代など)

申込み:①参加申込みフォーム8/13 土まで

    ②メール izumo733〔★→@〕gmail.com 出雲古代史研究会 事務局あて

    ③ハガキ 〒690-8504 島根県松江市西川津町1060

          島根大学法文学部 大日方克己研究室 気付

          出雲古代研究会 事務局あて

          

   メール・ハガキでお申し込みの場合は下記をご記入ください。

    お名前/電話番号(緊急連絡先)

    会員 or 非会員/会場参加 or オンライン参加

    全面オンラインの場合の参加方法 参加とりさげる or オンライン



 


当日予定


​09:30~09:50

総会

会員のみ

活動報告・予算決議案

​10:00~10:50

報告①

舟久保大輔

「仮)八岐大蛇退治神話と斐伊川」

10:50~11:00

10分休憩

​11:00~11:50

報告②

平石  充

「仮)出雲平野の河川と古代の斐伊川」

​11:50~12:50

60分休憩

​12:50~13:40

報告③

原  慶三

「仮)斐伊川流域における中世的所領の成立と斐伊川」

13:40~13:50

10分休憩

​13:50~14:40

報告④

瀬戸 浩二

「仮)宍道湖の古環境変遷から見た

 斐伊川東流イベントの年代とその意義」

​14:40~15:00

​20分休憩

​15:00~16:30

​討  論




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